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取り付け性に優れた1DIN+1DINナビ「サイバーナビAVIC-VH0999」【PR】

輸入車に優れたAVナビゲーションを取り付ける

優れたナビゲーションとAV(オーディオ&ビジュアル)を両立し、日本で唯一の1DIN+1DINタイプを採用するのがパイオニアのカロッツェリア「サイバーナビ」VH0999シリーズ。異形サイズでオーディオスペースが狭い輸入車とって、1DINタイプならではの取り付け性の高さは見逃せないポイントだ。

サイバーナビAVIC-VH0999

そもそも輸入車のカーナビゲーションは、地図表示や経路案内など日本の道路事情に即していないケースが多い。とくにカロッツェリア・サイバーナビシリーズのように、優れたナビゲーション機能に慣れた人には輸入車の純正ナビはストレスとなっていることだろう。

しかし、一般的な社外ナビは2DINタイプ(高100mm×幅180mm)。もともとオーディオ系スイッチを専用デザインにしている輸入車では、幅はともかく高さ100mmものスペースを確保するのは大変なこと。
撮影車のBMW1シリーズを例にとっても、純正オーディオ(CD&DVDレコーダーとオーディオ&ナビ系のショートカットスイッチ)のスペースは2DIN未満だ。

 


1DIN+1DINはモニターと本体が分離できる

パイオニア・カロッツェリア「サイバーナビAVIC-VH0999」は、モニター部とナビ本体ユニットが別筐体となっている1DIN+1DINタイプ。つまりモニター部(ディスク挿入口付き)を取り付けられれば、ナビ本体ユニットは助手席足元やシート下、ラゲッジルームなどに設置することができる。一般的な2DINタイプのAVナビゲーションに比べると、小スペースでの取り付けができる。

「サイバーナビAVIC-VH0999」は、優れたナビゲーション機能以外にオーディオ機能の高さも見逃せないポイント。内蔵されているアンプは50W×4chと本格的なAV専用ユニット同様の出力を誇るだけなく、ノイズを低減させるためにネジ1本の材質までもこだわっている。

サイバーナビAVIC-VH0999をセンタークラスターの下段に装着し、エアコンスイッチを上段に移設。エアコン吹き出し口を塞がないようにする配慮だ

さらにタイムアライメント(左右スピーカーからの音が同じタイミングでリスナーに届くようにする設定)やイコライザーは、パイオニア・カロッツェリアの上級AV専用ユニット並みの調整機能をもっている。

AVIC-VH0999

このように取り付け性に優れた1DIN+1DINタイプ「サイバーナビAVIC-VH0999」は、卓越したナビゲーション機能だけなく、質感の高い音楽再生機能も求めるオーディオファンを満足させるAVナビゲーションといえるだろう。

サイバーナビ公式ホームページ>>>http://pioneer.jp/carrozzeria/carnavi/cybernavi/?ref=header

カロッツェリア エクスペリエンス>>>https://www.facebook.com/carrozzeria.experience/

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