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ドアスピーカーがない弱点を克服! トヨタ「プロボックス」の音響をウーファー追加で底上げ〈PR〉

トヨタ・プロボックス:サイズ的にも、性能的にも最適なフローティングディスプレイオーディオ。見た目もすっきりとシンプルだ

プロボックスを趣味で使う今、音にこだわったシステムが欲しくなる

商用車にとって快適装備のひとつであるオーディオ系は、どうしても二の次になってしまう。そのため、純正スピーカーはダッシュボード左右にそれぞれ設定されているだけで、ドアスピーカーなどの設定がない。そんなトヨタ「プロボックス」のオーディオ事情を一新させてくれるのが、パイオニア カロッツェリアのサウンドシステム。プロボックスでいい音を聞くための装備を紹介していこう。

いい音があればクルマに乗るのがさらに楽しくなる

今回トヨタ プロボックスに装着したパイオニア カロッツェリアのサウンドシステムは、「仕事場」としての使い勝手、「遊べるクルマ」としてのサウンドの良さを両立させた最高のシステムだ。ヘッドユニットとして採用するのは、カロッツェリアの10.1V型フローティングディスプレイオーディオ「DMHSF900」。大画面ならではの優れた視認性に加え、スマートフォン連携機能を活用することでナビや音楽、各種アプリを直感的に操作できる。

また、ロードノイズが響きがちな商用車だからこそ、音響の強化は車内を快適にするための必須アイテム。その一端を担うスピーカーは、10㎝セパレート2ウェイスピーカー「TS-F1050S」をフロントに装着。ダッシュボード周辺へ高音域を効果的に展開し、ボーカルや楽器の定位感を向上させる。さらに、24㎝×14㎝パワードサブウーファー「TS-WX400DA」を組み合わせることで、プロボックス特有の広いキャビンに不足しがちな低域を補強。引き締まった重低音と厚みのあるサウンドを実現させている。

ちなみに、安全装備も抜かりはない。デジタルミラー型ドライブレコーダー「VREC-MS700D」は前後映像を高画質で記録するとともに、荷物の積載状況に左右されない後方視界を確保。バックカメラとの連携により駐車時の安全性も向上している。これらエンタテインメント性、音質、安全性を高次元で融合したこのシステムは、商用車としてのプロボックスをワンランク上の快適ツアラーへと進化させる完成度の高いパッケージといえるだろう。

リーズナブルでワンランク上のサウンドを手にするシステムはコレだ

そこでここからは、プロボックスでワンランク上のサウンドを実現するカロッツェリアのおすすめアイテムを具体的にチェック。音質はもちろん、使い勝手や快適性まで高めてくれる注目のシステムを確認していく。

DMH-SF900(10.1V型フローティングディスプレイオーディオ)

10.1V型の大画面フローティングディスプレイを採用したディスプレイオーディオ。高い視認性と優れた操作性を両立し、Apple CarPlayやAndroid Autoによるスマートフォン連携にも対応する。

TS-F1050S(10㎝セパレート2ウェイスピーカー)

限られたスペースにも装着しやすい10㎝口径のセパレート2ウェイスピーカー。ウーファーとトゥイーターを独立配置することで、高域から低域までバランスの取れたサウンドを再生する。純正スピーカーでは味わえない豊かな臨場感を実現させ、プロボックスの車内音響を大幅に向上させる。

TS-WX400DA(24㎝×14㎝パワードサブウーファー)

省スペース設計ながら力強い低音再生を実現するパワードサブウーファー。助手席下など車内スペースを犠牲にすることなく設置でき、音楽ジャンルに応じて重低音特性を切り替えられる「DEEP」「DYNAMIC」モードを搭載する。

ND-BC9(バックカメラユニット)

コンパクトな汎用タイプのバックカメラユニット。広角レンズによって車両後方を幅広く映し出し、死角になりやすいエリアの確認をサポートする。

VREC-MS700D(デジタルミラー型ドライブレコーダー)

ルームミラーとドライブレコーダーを一体化したデジタルミラーモデル。前後カメラの映像を高画質で記録しながら、後方視界を常時クリアに表示する。夜間や悪天候時でも見やすい映像性能を備え、安心感を高める。

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