「エンジン系パーツ」の記事一覧

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独特のサウンドはチューニングカーの証? よく耳にする「音」の正体とは

音でチューニングを主張した平成の時代 街なかを走るチューニングカーが注目されるのは、エアロパーツや車高といった外観だけじゃない。フツーならば聞こえるはずがない、イジった証ともいうべきサウンドも理由のひとつだろう。パッシ…

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HKSがGRスープラを速攻チューン! 車高調スプリングキットでローダウンを実現

順調に開発が進む吸排気系&足回り いま、もっとも巷の注目を集めている新型車ともいえるトヨタ GRスープラ。急いでオーダーを入れても海外工場からの出荷目安は約半年後というほど人気のようだ(7月上旬現在)。そしてカスタマイズ...

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リレーアタック盗難から愛車を守る!自動車セキュリティの名門が開発したキーケース

電波を遮断して無断傍受を抑制 本サイトでも既報の通り、自動車のスマートキーが発する電子キー信号を不正に傍受してセキュリティを解除する、自動車盗難の新しい手口「リレーアタック」。その対策が急務といわれているが、カーセキュ…

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自動車のハイパワー化は悪だった「馬力規制で飛躍した昭和のクルマたち」

規制突破に満ちた高度経済成長期 日本では、2004年まで国産車には「280馬力自主規制」という制約が課されていた。これは国土交通省(運輸省)が、パワー競争をする国産メーカーに待ったを掛けたような規制だった。ところが、それ...

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車検対応で700馬力! ブリッツが日産R35GT-R用ターボキットの販売をスタート

前期型のグレードアップにも最適 チューニングパーツメーカー「ブリッツ」は、純正タービンと置き換えるだけで装着可能な日産GT-R用(R35型)ターボチャージャーを発売した。 同社の『ボルトオン・ターボシステム for GT...

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エンジン始動は神頼み! 昭和のクルマが装着するキャブレターとは

エンジンをかけるにはチョークがキモだった 1980年代までの昭和の時代、自動車とオートバイに積まれているエンジンの燃料供給は、キャブレターが主流だった。エンジンは、ガソリンと空気を混ぜて燃焼させる構造。ガソリンは液状のま...

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    クルマのオーバーヒートを防ぐ冷却水「赤や緑、クーラントは色によってなにが違う?」

    さまざまな効果を持つ、エンジンを冷やすための水 現在、市販されている新車のエンジンはすべて「水冷」だ。水冷とはその名の通り、水でエンジンを冷やす形式のことをいい、以前に存在した「空冷」は風によって冷やすタイプとなる。空…

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    筑波1分2秒台の激速マシン! ブリッツのシビック・タイプRは街中でも乗りやすい

    ECU&吸排気チューンで360psを発生、チューニングメーカーの巧みな調律とは7代目となるホンダ シビック・タイプR(FK8)をチューニングパーツメーカーの「ブリッツ」がコーディネイト。吸排気系や足まわりのパーツ開発はほ...

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