クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

PANDA(パンダ) 記事一覧

パンダ

イケイケなフィアット「パンダ」も大雨には勝てず…イタリアの最新道路事情を私的にレポートします【みどり独乙通信】

ドイツ在住の池ノ内みどりさんは、モータースポーツ取材のため愛車でヨーロッパ各地を飛び回っています。なかでもイタリアは、気持ちいいワインディングロードを駆け抜けられるとあってお気に入りの国のひとつです。しかし、今回は雨となってしまい、思うように満喫できなかったようです……。

さよならツインエア! 316万円でフィアット「パンダ クロス4×4」が限定200台で登場。6速MTの4WDを手に入れる最後のチャンス!

コンパクトハッチのフィアット「パンダ」をベースとした、クロスオーバーモデルの「パンダ クロス4×4」が200台限定で登場しました。搭載されるツインエアエンジンの生産終了にともない、これが現行最後のパンダとなります。詳細をお伝えします。

フィアット初代「パンダ」は「人生に必要不可欠なもの」エンジンブローしても現行パンダに増車するほどの魅力とは

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは“よもぎパン”さんのフィアット初代「パンダ」をお届けします。

ポルシェ「911」乗りのデイリーカーはフィアット初代「パンダ」! ほぼオリジナル状態に戻して通勤にも使ってます

2023年10月22日にセントラルサーキットで開催された「Ciao Italia 2023」。イタリア車限定のサーキット・イベントで、最新のド派手なスーパーカーや、やる気満々のレーシング・アルファなどに混ざってチョコンと会場に鎮座していたのはフィアット「パンダ」。オーナーに話を聞いてみました。

2代目「パンダ」は絶滅危惧種!? 修理に100万円投じて目指せ走行20万キロ! フィアット愛あふれるオーナーを紹介します

2023年3月19日に開催されたイベント「ASSO Driving Pleasure Giolno Della Famiglia in FUJI Speed Way 2023」には、フィアット&アバルトを中心としたイタリア車100台以上が集まりました。いまや希少な2代目「パンダ」で参加したオーナーを紹介します。

「ジムニー」よりユルくてかわいいイタリアン四駆があった! フィアット初代「パンダ4×4」のオーナーに聞く魅力とは

2022年11月3日に開催された「さいたまイタフラミーティング2022 in吉見町」から、今回は1980~1990年代のイタリアン・ベーシックカ―を代表する初代フィアット「パンダ」の4WDモデルで参加したオーナーを紹介します。
アウトドアなイメージ

オシャレなアウトドアには映え系クルマが必須! 女子に乗ってもらいたい輸入コンパクトカー5選

女子にも人気のアウトドア。漫画も人気になるなどブームになっている。そんなアウトドア、クルマで現地に向かうという人も多いだろう。となると、女子としてはオシャレでかわいいクルマに乗りたいという人も多いだろう。今回は、SNS映えしそうな輸入車を5台紹介する。
いまでもパーツが手に入りやすい車種を中心に解説

いま「旧車女子」が急増中! 愛せる見た目と扱いやすさで初心者にオススメの輸入クラシックカー4選+α

クラシックカー人気でこれまで以上に注目されるようになった、昭和なクラシックカーに乗っている「旧車女子」。彼女たちがチョイスしているのは、ショップが多く、パーツの供給状況が良好で、見た目も内装もオシャレなクルマ。代表的なモデルをピックアップしてみた。


 

 

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS


 

 

 

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS