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RAV4(RAV4) 記事一覧

バンパーガードなどの新作も開発中! LANBOが提案するトヨタ RAV4のカスタム

アウトドアに最適のSUVとして高い人気を誇るトヨタ RAV4の魅力をさらに引き上げる、「LANBO(ランボ)』の新作パーツに注目します。まず泥や砂に強い3Dフロアマット&ラゲッジマットを発売開始しています。さらに無骨なフロントバンパーガードやインテリアパネルなど、実用性とスタイルを両立するアイテムなどが続々と登場予定!

純正車高でもマッシブな存在感! トヨタ RAV4の可能性を広げるカスタムパーツ

まだカスタムパーツが少ないトヨタ 新型RAV4に対し、オートフラッグスがいち早く本格ヨンクスタイルを提案。低床ルーフラック「BUSTERS(バスターズ)」やMLJ・エクストリームJ XJ08、オープンカントリーA/Tを組み合わせ、純正車高とは思えないマッシブな存在感を実現。アウトドア仕様として注目度急上昇中だ!

トヨタ新型RAV4が早くもジャオスの新パーツで「イカツく」 大変身!

2025年12月に登場したばかりの6代目トヨタ新型RAV4(60系)。オフローダーの名門ジャオスが、早くも新型用パーツを大阪オートメッセ2026で披露しました。ワイルドな「アドベンチャー」の魅力を引き立てるボディキットから、本格的なリフトアップサスペンションまで。誰よりも早く新型をカスタムしたいオーナー必見の全貌をレポートします。

トヨタ新型「RAV4」は走りを極めた「GR スポーツ」も設定! PHEVはEV航続距離150kmを実現

2025年5月21日、東京・江東区有明の特設会場にて6代目となるトヨタ新型「RAV4」がワールドプレミアされました。クロスオーバーSUVというジャンルを開拓し、世界中にクルマの楽しさを提供してきたRAV4が、ソフトウェア作りプラットフォーム「Arene」をトヨタで初めて採用。2025年度内に発売を予定している新型モデルの詳細をお届けします。

進化したトヨタ「RAV4」は全車4WD化! 人気のメーカーオプションが標準化して「323万7300円」〜とさらにお買い得になりました

2024年11月28日、国産ミドルサイズSUVの人気モデルであるトヨタ「RAV4」は一部改良を行いました。ガソリン車・ハイブリッド車は12月16日、プラグインハイブリッド車は2025年1月6日に発売となります。この一部改良では、人気の高いオプション装備の標準化と同時に、駆動方式は2WDが廃止されました。さらに魅力を高めたアップデート内容を紹介します。

爆売れした初代トヨタ「RAV4」にはEVもあった! 現代のクロスオーバーSUVの先駆け的存在はいろんな意味でパイオニアでした

現在、圧倒的な人気を誇るクロスオーバーSUV。その元祖とも言えるのが、1994年に登場した初代トヨタ「RAV4」です。それまでのこのタイプの車両は三菱「パジェロ」やトヨタ「ランドクルーザー」といった本格的なクロスカントリーモデルか、軽自動車のスズキ「ジムニー」しか存在していませんでしたが、1988年にスズキ「エスクード」が、そして1990年にはダイハツ「ロッキー」(ともに初代)といったコンパクトなモデルが登場し、「ライトクロカン」として人気を博していました。

FM802の人気DJ「板東さえか」さんが最新「オープンカントリー」を試す!「#オプカン女子」がTOYOTIRE本社を訪れました〈PR〉

関西エリアに在住している人なら、一度は車中でFM802を聴いたことがあるはず。このFM802で毎週金曜日の夕方にオンエアされている「Poppin’FLAG!!!」のDJを務める板東さえかさんが、兵庫県伊丹市にあるTOYOTIREの本社を訪れ、最新のオープンカントリーを実際に乗り比べることに。どうして板東さんがオフロード車定番のタイヤを試すことに……?

バブル末期の90年代に湘南で大流行! いま見てもおしゃれなデートカーとサーファー御用達のクルマを紹介します

1990年代は、サーフィン、ウインドサーフィンが爆発的に流行した時代でした。当時の若者は、海へ、山へと繰り出し、健康的な遊び、スポーツに盛り上がっていたのです。そんな時代の湘南地域で多く見られた、懐かしのクルマを紹介します。

 

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