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「スポーツカー」の記事一覧

ホンダ「バラードスポーツCR-X」を「無限CR-X PRO」仕様に! 16年間所有した愛車は「2年後には息子に譲る予定です」

「2人のFFライトウェイトスポーツ」というCMのキャッチフレーズで、1983年に登場したホンダ「バラードスポーツCR-X」。埼玉県・朝霞市で2024年4月28日に開催された「第3回ホンダクラシックミーティング in 朝霞の森」に参加していた奈良英文さんのバラードスポーツCR-Xは、「無限CR-X PRO」仕様のこだわりが詰まった1台です。

「86/BRZ」の足元をレーシーに演出する5本スポーク! ネオクラシックなRMP RACING「TR50」は何がすごい?【AMW selection】【AMW selection】

スポーツホイールは極細ホイールであるべき。そんな概念を良い意味で打ち壊してくれるのがRMP RACING TR50です。フラットサーフェスな王道の5本スポークを採用しつつ、現代風エッセンスをプラスすることで、アナタのクルマの足もとをハイセンスな仕上がりにしてくます。

彼女の初めての愛車はマツダ「RX-8」…父も「RX−7」乗りだったことを購入後に知り、偶然にも親子でロータリーエンジン乗りになりました

現在、24歳の“りんか”さん。免許を取って最初に買ったクルマがマツダ「RX-8」ということで、驚かされました。初心者ドライバーでいきなり最初のクルマとしてスポーツカーを選ぶとは、なかなかの気合いの入りようです。なぜ彼女はエイトを選んだのか? そこにはクルマ好きならではの境遇がありました。

シボレーC6型「コルベット」を『ウマ娘プリティーダービー』の痛車に! こだわり抜いて完成までに3カ月かかった理由とは

日本が誇るカスタム文化は数あれど、その成長が目覚ましいカーカルチャーといえば痛車の世界です。近年、その注目度と数は増加中で、全国各地で小規模イベントも多数開催。さらに、1年に1回開催されるお台場のイベントでは約1000台もの痛車が集まり大きな盛り上がりを見せています。ここで紹介するシボレー「コルベットC6」を痛車仕様として作り込む“とともふ”さんも、そんな痛車の世界にのめり込んだひとりです。

マセラティのV6「ネットゥーノ」搭載3車種をイッキ乗り!「MC20」「グラントゥーリズモ」「グレカーレ」の走りの違いは?

マセラティのスーパースポーツカー「MC20」に初めて搭載された100%自社製のV6ツインターボエンジン「ネットゥーノ」。このエンジンを試すためにMC20のほかに「グラントゥーリズモ」、そして「グレカーレ」の3台をサーキットで試乗しました。

30年もカスタムし続けた日産「フェアレディZ」は「LFA」風!?「R32GT-R」「ポルシェ」「S13シルビア」などのパーツを駆使して仕上げました

日本の旧車を代表する人気車種であるフェアレディZ。上久保茂紀さんは、そんなフェアレディZとともに30年もの間、さまざまな思い出を作り楽しんできました。そして、その楽しみは現在進行形で続き、新たな進化へと形を変え、自らの理想を求め、チューニングに励んでいます。

なぜD1グランプリ王者はレイズを選ぶ?「gram LIGHTS 57NR」をトヨタ「GR86」にセットする「Team TOYO TIRES DRIFT」を紹介します

D1チャンピオンを狙うTeam TOYO TIRES DRIFTの2台は、gram LIGHTS 57NRをチョイスしました。ハイパワーマシンの要求に応えることができる高性能スポーツホイールです。モータースポーツ全般にオススメできるホイールとなります。

一桁ナンバーのダットサン「フェアレディ2000」に遭遇! 33年がかりで前オーナーを口説いて手に入れた2代目の個体のオリジナル度がハンパありませんでした

日産「フェアレディZ」の源流となるモデルがダットサン「フェアレディ」です。奥多摩に多くのクラシックカーが集まったなかで、希少な1桁の5ナンバーを取り付けたフェアレディ2000を発見しました。オリジナルペイント、オリジナルインテリアという極上コンディションのこのクルマを入手した経緯をオーナーに聞いてみました。
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