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「ホイール」の記事一覧

ドラレコ装着イメージ

大画面かつシンプルな操作に注目! カロッツェリアの新作ドライブレコーダー「VREC-DH300D」が高齢ドライバーにもオススメな理由

今や必需品となっているドライブレコーダー。各社からさまざまなタイプが発売されており、どれが自分にとって最適なアイテムなのか迷ってしまうという人も多いだろう。そこでオススメなのが、カロッツェリアの新作「VREC-DH300D」だ。機能を紹介していこう。

革新のアシンメトリー。お手軽に大幅イメチェン可能なウェッズ「レオニス」の最新作

老舗の大手メーカー・ウェッズが展開する「LEONIS(レオニス)」シリーズは、ビギナーでも十分に手が届くレベルで、トレンドに敏感なドレスアッパーを中心に高い人気を誇っている。今回はその最新作である「レオニスFS」「レオニスAR」の2モデルにフォーカスする。

いつでもどこでも「スカイライン」推し! 日産愛が深まるロゴ入りステッカーに注目

他には類を見ない個性的なアイテムが人気のワキプリントピア。今回は歴代GT-Rのロゴを使った「I LOVE GT-R」ステッカー、初代ロゴを使った「I LOVE NISMO」ステッカー、そして「4VALVE DOHC RS-TURBO」ステッカーをリリース。スマホに貼れるサイズなのでぜひあなたの「推し」をアピールしよう

「顔面移植」に「フルスモ」「イカリング」! 全部わかったら立派なクルマ好きなカスタム用語5選

「パリピ(パーティピープル)」や「タピる(タピオカドリンクを飲む)」、「ググる(Google検索をする)」など、世の中には、様々な略語や俗語がある。クルマのカスタム用語にも独特の言い回しや略語や俗語が存在する。知っていても全然エラくない言葉ばかりだが、これからクルマをイジって見ようと興味があるという人には、知っておいて損はない言葉も多いので紹介しよう

クルマの味は「アシ」が命! ダンパーにこだわったクルマ好きの生態

昭和のクルマは車高が高くタイヤもプア。ハンドルもどこかショボいデザインで、クルマ好きなら誰もが交換をしたい! と思ったはずだ。カスタムの手順で言えば、タイヤ、ホイールと来たら次はダンパーという通り道があった。ここでは1970年代後半に交換をしたダンパーについて振り返っていこう

ジムニーD.I.Yカスタム派必見! 愛工房の新作アイテムがどれもドレスアップ効果バツグンだった

「誰でも簡単に付けられるパーツ」を次々と開発している愛工房。代表自らもジムニーを所有し、乗っている時に感じる「こんな物があったら便利なのに」という閃きから生まれる数々のお役立ちグッズたちは、お手頃価格でDIYで楽しみながら愛車をイジれるものばかり。そんな中からJB64/74ジムニー&シエラで楽しめるパーツを今回ピックアップしていく

シートメーカーが空気清浄機業界に進出!? BRIDEの「車載用オゾン除菌・脱臭器」とは何か

シートメーカーのブリッドは、2021年5月に開催されたS耐24時間レースにおいて車載用オゾン除菌・脱臭器「エアバスターポータブル ブリッドエディション」を展示。コロナをはじめとした感染症対策に効果が期待できるという。その詳細は?

「シャコタン」「鬼キャン」「スラムド」! マニア過ぎてクルマ好きにしか伝わらないカスタム用語

クルマのカスタム用語には、独特な言い回しや俗語、特定のジャンルでしか通用しないような言葉が数々ある。例えば、シャコタンや鬼キャン、イカリングに顔面移植など、知らない人にとっては全く意味不明なワードも多い。ここでは、そういったワードの中でも、特に「車高」に関連する表現をいくつか紹介しよう
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