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「カスタム」の記事一覧

クルマの味は「アシ」が命! ダンパーにこだわったクルマ好きの生態

昭和のクルマは車高が高くタイヤもプア。ハンドルもどこかショボいデザインで、クルマ好きなら誰もが交換をしたい! と思ったはずだ。カスタムの手順で言えば、タイヤ、ホイールと来たら次はダンパーという通り道があった。ここでは1970年代後半に交換をしたダンパーについて振り返っていこう

ジムニーD.I.Yカスタム派必見! 愛工房の新作アイテムがどれもドレスアップ効果バツグンだった

「誰でも簡単に付けられるパーツ」を次々と開発している愛工房。代表自らもジムニーを所有し、乗っている時に感じる「こんな物があったら便利なのに」という閃きから生まれる数々のお役立ちグッズたちは、お手頃価格でDIYで楽しみながら愛車をイジれるものばかり。そんな中からJB64/74ジムニー&シエラで楽しめるパーツを今回ピックアップしていく

シートメーカーが空気清浄機業界に進出!? BRIDEの「車載用オゾン除菌・脱臭器」とは何か

シートメーカーのブリッドは、2021年5月に開催されたS耐24時間レースにおいて車載用オゾン除菌・脱臭器「エアバスターポータブル ブリッドエディション」を展示。コロナをはじめとした感染症対策に効果が期待できるという。その詳細は?

「シャコタン」「鬼キャン」「スラムド」! マニア過ぎてクルマ好きにしか伝わらないカスタム用語

クルマのカスタム用語には、独特な言い回しや俗語、特定のジャンルでしか通用しないような言葉が数々ある。例えば、シャコタンや鬼キャン、イカリングに顔面移植など、知らない人にとっては全く意味不明なワードも多い。ここでは、そういったワードの中でも、特に「車高」に関連する表現をいくつか紹介しよう

「日本車最強」ジムニーに不満あり! たった30万円の「ちょい足しカスタム」で魅力マシマシ

「国産車最強」と一部では絶大な人気のジムニー。しかし、当然ながらオーナーになれば不満も出てくる。それをカスタマイズで解消するのもひとつの楽しみだろう。JB23型オーナーが自らの経験でパワーのなさや見た目、足まわりをどのように買えたか。格安カスタマイズについて解説する

やっぱり「コスモスポーツ」が好きじゃけん! 「ロードスター」ベースの「伝説の名車」がカッコ良すぎた

「東京オートサロン」の舞台に卒業制作をお披露目している「日本自動車大学校(以下NATS)」の生徒たち。コロナ禍の影響で中止となった2021年は悔しい気持ちでいっぱいだったことだろう。今回はND型ロードスターをベースにMAZDAの往年の名車「コスモスポーツ」の進化版としてReデザインした「NATS COSMO VISION」を紹介していく。

124日間の珍道中! R32GT-Rで「車中泊」しながら「下道」で日本一周した夫婦

今、アウトドアブームもあり車中泊が注目されている。しかしそれはミニバンだったりキャンピングカーだったりと室内が広いクルマが多い。しかし、2ドアのR32GT-Rで車中泊&下道で日本一周を実現した夫婦がいるのだ。クルマに対してどのような工夫をしたのか、どんな旅の思い出があるのか? ふたりの珍道中に迫る

簡単なようで実は結構難しい? ヘッドライトのバルブ交換「7つの鉄則」

ハロゲンタイプのヘッドライトを採用するクルマならバルブが切れた時、自分で交換することはよくある。だが「なんとなく」で作業してはいないか? 実は気をつけるべきポイントはいくつかある。修理するつもりが逆にクルマを壊しちゃった……そんな事態にならないための「鉄則」を紹介
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