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「カスタム」の記事一覧

ホンダシビックのレストア車

現代の技術もプラスしてレストア! エンドレスが仕立てたシビック&アルファロメオが見事

国内最大級の旧車イベントであるノスタルジック2Days。ブレーキメーカーの雄であるエンドレスは、2台の名車をレストアして展示した。日本車はホンダ・シビック、輸入車はアルファロメオジュニア ザガート。現代のパーツもうまく組み合わせながら仕立てられている。
クスコブースのロードスター

「CUSCO」が支えるのはモータースポーツだけじゃない! 旧車乗りにとってありがたいパーツを展開

モータースポーツ向けのアイテムなどを多数展開し、多くのファンから支持されているCUSCO(クスコ)。旧車の国内最大級のイベントであるノスタルジック2Daysに出展し、来場者にアピールしていた。展示されていたのはNA型ロードスター。旧車乗り注目のアイテムも並んだ。
NAエンジンのイメージ

ターボは簡単だけどノンターボはどうする? エンジンをパワーアップする3ステップとは

ターボ車のチューニングは、ブーストアップという手法を用いて手軽にパワーアップすることが可能。しかし、ターボやスーパーチャージャーといった過給器を持たない自然吸気エンジン(NA)は、そうカンタンには出力向上を図れないのが難点だ。NAエンジンのチューニングについて解説しよう。
ボクシースタイルの200系ハイエース

違和感ゼロな丸目ハイエース! 老舗「ボクシー」が作る安心・安全の20系フェイスチェンジの全貌とは【大阪オートメッセ2022】

ボクシーが製作した丸目顔の200系ハイエースが大阪オートメッセ2022に出展された。オリジナルの丸目顔キットを装着したハイエースは、愛らしくもバンパーガードが装着されラギッドさも演出。レーシングカート用トランポに架装された荷室のスタイルにも注目した。
ブーストコントローラーのイメージ

たった10万円程度で確実にモッサリ愛車が激速に! 結構手軽ないまどきのブーストアップ事情

今では、燃費向上のためにターボを搭載するモデルが増えている。そんなターボ車の潜在能力を引き出すと言ってもいい、ブーストアップというメニューが昔から存在する。最近では、より手軽に行うことも可能となった。ブーストアップの最新事情を紹介しよう。
フルロックフォードの50シーマのトランク

一見シンプルなVIP系シーマ! トランクを開けたら突然映え全開だった【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022に出展されたユーザーカーの50シーマ。こだわりは純正スタイルを活かしたシンプルVIPを貫くこと。対照的にトランクの中はLEDカスタムが目映いフルロックフォードをインストール。イベントでアワードを目指す内と外で対極のスタイリングだ。
神奈川トヨタのブース

往年の名車を未来へ! 神奈川トヨタがレストアを本格的に手掛ける理由とは

年始の旧車イベントとして、毎年恒例となっているノスタルジック2デイズ。数多くの名車が今年も会場を埋め尽くしたが、そのなかでも、新車ディーラーである神奈川トヨタのブースが注目を集めていた。初代クラウンから100系チェイサーまでが並んだその理由とは?

本当にハイエースの車内!? パイオニアのスピーカーで夢のようなオーディオルームが実現できた

高性能カーナビ「サイバーナビ」を手掛けるカロッツェリア。それ以外にもカーオーディオもラインアップしており、多くのファンから指示を得ている。今回、最新のサイバーナビを装着したフェルディナント・ヤマグチさんのハイエースにTS-C1730SIIを装着してみた。
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