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「オールドタイマー」の記事一覧

「キョンキョン」のCM、覚えてますか? 意外としっかり者だった2.5BOX軽「オートザム・レビュー」

オートザムは当時のマツダが5チャンネルを展開していた販売網のひとつだった。そのオリジナルモデルとして登場したのが、1990年9月に登場したオートザム・レビューだ。小泉今日子を起用したCMが話題となり、人気を博した。同車の魅力を紹介する。
エクシーガtS

走りも使い勝手も良かった佳作ミニバン!「エクシーガ」が今こそ復活すべき理由とは

走りと安全性にこだわるスバルでレアなモデルがミニバン。古くはドミングに始まりトラヴィック、そしてエクシーガが3列シートを備えるモデル。なかでもステーションワゴンのフォルムながら7人乗りの居住性を誇るエクシーガとクロスオーバー7は走りにもこだわっていた

超レアな「黄色いシビックタイプR」オーナー車も!「10代目シビック」のオフ会に潜入

10代目のFC1/FK7/FK8シビックを中心としたオーナーズクラブ『10th Civic Owner's Club』が11月13日ツインリンクもてぎにて全国オフを開催。現行型の11代目シビックも出展され、ファンは大盛り上がり!? イベントの模様をリポート

「私をスキーに連れてって」で大ヒット! 懐かし過ぎる「流面形セリカ」を振り返る

映画「私をスキーに連れてって」に登場したことから話題を呼んだ4代目のトヨタ・セリカ。初のFFモデルとなった4代目セリカのデビューは1985年8月のことだった。じつは映画以外にもトピックスが満載だった。同車をカタログとともに振り返ろう。

「シティカブリオレ」に「サイノス・コンバーチブル」! 懐かしの国産「庶民派オープンカー」を振り返る

オープンを気軽楽しみたい。そんな流れは、やがて日本車にも波及し始めた。コンパクトカーをターゲットにオシャレで贅沢で個性が楽しめるところが魅力なクルマがラインアップされていた。今回は、そんな懐かしのコンパクトオープンモデルをカタログで振り返る。

地を這う「シャコタン」ビートルも集結! 日本最大級の「VWミーティング」は敷居も低かった

クラシック・フォルクスワーゲンの日本最大級のイベント「ストリートVWsジャンボリー」は今年で15回目。11月21日(日)に千葉県千葉市の「フェスティバルウォーク蘇我」で開催された。その会場から、若手オーナーを中心にVWの楽しみ方のスタイルを紹介する。
初代ロードスター(維持費)

20年所有して修理代はいくら掛かった? オーナーが語る「初代ロードスター」維持費のリアル

1989年にデビューした初代ロードスター。発売から30年が経過、立派な旧車に成長し、2017年には初代ロードスターを対象にしたレストアプランを開始。初代ロードスターオーナーにとってはうれしいニュースだが、その維持費の現状とは? リアルな声をお届けしよう。
4台のイメージ

「シルビア」や「シビック」も純正部品がない! もはや維持するのも難しい「国産スポーツモデル」3選

長く大事に乗りたいという人が増えている90年代のスポーツカー。その声に応えるべく、メーカーも純正補修部品を復刻するプロジェクトが活発化している。しかし、まだ純正部品が復刻されず、維持に苦労しているモデルも……。そこで、復刻を希望したい人気車種を紹介しよう。
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