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「オールドタイマー」の記事一覧

10万円以内でローバー「ミニ」に酷暑を乗り切るエアコンを自ら装着! あえてデチューンして「デイラリー」に挑戦…普段は快適通勤カーです

ラリー競技の最高峰イベントであるWRC=世界ラリー選手権の1戦が日本で開催されていることを背景とした近年のラリーブームのなか、運転免許証とクルマがあれば誰でも気軽に参加できるJAF公認のラリー競技、「関東デイラリーシリーズ」の2024年度最終戦、男女川ラリーが2024年10月13日に開催。かわいいクラシックカーのローバー「ミニ」で参戦したオーナーを紹介します。

スーパーカーブーム時代のアイドル「512BBi」は4000万円! フェラーリ・クラシケを取得した新車のようなコンディションの1台でした

2024年11月23日にRMサザビーズがドイツで開催したオークションにおいてフェラーリ「512BBi」が出品されました。2015年10月にフェラーリのクラシック部門、クラシケから正式な認定を受けたモデル。すなわち製造番号やフレームナンバー、エンジン、ミッションのナンバーなどはすべて新車時のそれとマッチングしている1台でした。

33年間放置プレイされていたアルファ ロメオを4年がかりで公道復帰! 仲間たちと作り上げた「ジュリエッタ スプリント」は、なぜカフェレーサー仕様に?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC 大磯ミーティング」。今回は「ジュリエッタ70周年」と「アルフェッタGT50周年」のイベントが併催され、往年のアルファ ロメオが数多く集まりました。そんな会場から、1956年式のアルファ ロメオ「ジュリエッタ スプリント」に乗る原田健司さんに話を伺いました。

正月休みを使って約10年かけて仕上げたアルファ ロメオ「ジュリエッタ スプリント」の秘密と誰でもうまく運転できる秘訣とは?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。今回は「ジュリエッタ70周年」と「アルフェッタGT50周年」のイベントが併催され、往年のアルファ ロメオが数多く集まりました。そんな会場から、ジムカーナ競技のアルファ ロメオ クラスで見事優勝を果たしたドライバーに話を聞きました。

映画『カーズ』ピストンカップの「キング」のモチーフとなった車が3700万円オーバーで落札! プリマス「ロードランナー スーパーバード」とは

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてプリマス「ロードランナー スーパーバード」が出品されました。新車時以来のフェンダータグには「トーアレッド(EV2)」のボディカラーに、「ホワイト(P6XW)」のバケットシートが装備されたインテリアが印象的な1台です。

彼女は希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」でジムカーナに挑戦! 普段は1961年式「500コンバーチブル」に乗る彼女の腕前は…?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。ここで行われたジムカーナ競技のレディースクラスに、希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」で参加していたオーナーを発見。普段から1961年式のフィアット「500 コンバーチブル」を乗りこなしている“みっちゃん”さんに話を伺いました。

「マルニ」や「3シリーズ」の源流となったBMW「1600-2」が355万円で落札! オリジナルに忠実な個体で手軽に始める旧車ライフにもってこい!?

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてBMW「1600-2」が出品されました。オークションに登場したモデルは「1602」へと改名される前年、1970年に生産された1台。カラーコード023の「グラナダ」で仕上げられ、イタリアに新車で納車されました。その後、2017年にオランダのディーラーが入手するまで、イタリアに保管されていたモデルでした。

20代現役デザイナーが選んだ「アルフェッタGT1.8」は伊藤忠モノ! 4〜5年探してやっとの思いで購入したアルファ ロメオとは

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。1976年式のアルファ ロメオ「アルフェッタGT1.8」で参加したNTさんは、小さい頃からジョルジェット・ジウジアーロのデザインが大好きで、自身も美術大学でデザインを学び、現在はプロダクトデザインの仕事に就いている28歳のデザイナーです。そんなNTさんの愛車を紹介します。
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