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「オールドタイマー」の記事一覧

フェラーリ「308GTB」がなんと3700万円に! FRPボディの「ヴェトロレズィーナ」に「金フェラ」だったことが高額の理由!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「308GTB」が出品されました。出品車は、旧西ドイツ向けのヨーロッパ仕様として製造された1台。カラースキームは、「オーロ・キアーロ(ライトゴールド)」のボディカラーに「タン・レザー・インテリア」を組み合わせたモデルでした。

懐かしのいすゞ「117セダン」こと「フローリアン」を2年かけ路上復帰! 内装はオリジナルのまま…外装は缶スプレーで自作塗装!?

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は、いすゞ「117クーペ」とコンポーネンツを共用する中型乗用車、「フローリアン」、それも希少な中期型のオーナーを紹介します。

「セリカ」好きがトヨタ初代「カリーナGT」を選んだ理由とは?「外装パーツはほぼ全滅。 “ぶつけたらどうしよう”とドキドキしてます」

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はトヨタ初代「カリーナ」のホットモデル、「ハードトップ1600GT」のオーナーを紹介します。じつはもともとはセリカ好きだったそうですが……?

35歳で手に入れ30年! 憧れのダットサン「510ブルーバード」をラリー仕様にカスタム…NISMOのショックで5センチリフトアップ、競技にも参加

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はラリー仕様にカスタムされた1971年式ダットサン510型「ブルーバード 1800SSS」のオーナーを紹介します。新車当時に憧れだったラリーカーを再現したというカスタム内容とは?

約28万円で購入したフィアット「850 スポルト スパイダー」が今や10倍近い値段に!「ディーノ」のインパネに似ていてカッコ良かったです【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回は、ドイツで手に入れたフィアット「128」から「850 スポルト スパイダー」に乗り換えた話を振り返ってもらいます。

超希少! 三菱「ランサーEX」のフルオリジナル発見!「ランタボ」を部品取り車にしてまで乗り続ける理由とは?…老婦人から譲り受けた個体でした

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はスクエアなデザインの1981年式2代目A170系三菱「ランサーEX」を紹介します。旧車として大事にされることの少ない低グレード車両にもかかわらず、内外装ともにフルオリジナルで美しく残っている理由とは?

平成ボーイが昭和のダットサン「サニー」に一目惚れ…下取りはBMW「3シリーズ」! ブレーキは「AE86用」ディスクに交換して強化

時は1960年代、乗用車市場が急速に拡大していった高度経済成長期に登場し、クルマ文化の大衆化に寄与したモデルが初代ダットサン「サニー」でした。続く2代目B110型サニーにひと目惚れして愛車に迎えたのは、平成生まれで現在33歳の藤村優気さんです。ザ・昭和の大衆車とどのような旧車ライフを送っているのか伺ってみました。

50歳で激レア2代目トヨタ「スプリンタートレノ」に返り咲き! 歴代トレノ乗りはどうして知命にしてTE47を選んだのか?…衝動買いの理由とは

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は旧車イベントでもお目にかかることが滅多にない、トヨタの2代目TE47型「スプリンタートレノ」のキレイな個体を発見したのでオーナーに話を伺ってみました。レアモデルだけに維持には苦労も多そうですが……?
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