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「カスタム」の記事一覧

祖父から譲り受けたトヨタ「パブリカ スターレット」に日産510型「ブルーバード」から乗り換えた理由とは?「生涯手放すことはありません」

古いクルマに乗るきっかけは人それぞれで、十人十色のストーリーがあります。今回紹介する1976年式のトヨタKP51型「パブリカ スターレット」に乗る“リョー”さんの場合は、自身の愛車の事故をきっかけに祖父が大切に乗っていたクルマを譲り受けました。「乗ってればとても楽しく、次第に自分好みの仕様へと変えていってしまった」と話す“リョー”さんの愛車を見ていきます。

彼女のトヨタ「86」は320馬力のターボ仕様! 実はスーチャーから乗り換えた2台目…日本全国の峠を巡るのがライフワークです

GR86/86/BRZで過給機を装着するオーナーは比較的多いですが、スーパーチャージャー仕様からターボ仕様にクルマを乗り換える人は、なかなかレアな存在です。TRUSTのユナイトミーティングの会場で発見したレディースオーナーは、320ps仕様のターボチューンのトヨタ「86」を操る猛者でした。

トヨタ60系「ランドクルーザー」はソロキャンを楽しむために購入! 寝袋や調理道具などを効率よくラゲッジに収納する技とは?

お洒落でカッコいいキャンプスタイルがSNSで取り上げられるようになった昨今、スタイリッシュで洗練されたギアに注目が集まっています。それは用品に限った話ではなく、クルマ選びにも影響を与えているのです。今回紹介するトヨタ60系「ランドクルーザー」乗りの“ブッキー”さんも、そうしたSNSの影響を受けてソロキャンプを始めたひとりです。

トヨタ「ハイラックス」の足元をレイズ「チームデイトナ」でキメろ! 無骨な「D325」とレンコン系「D9」はオンオフの映え確実です

チームデイトナが新たに展開しているDシリーズは、潔いほどシンプルに無骨さとワイルドさを突き詰めたマッシブな装いがその特徴です。質実剛健でアクティブなそのキャラクターは、荒野を駆けるハイラックスには打ってつけの選択肢となります。北米市場も狙った精悍な「D325」と「D9」に注目です。

ブルー化した「パンダ4×4」にアルファ ロメオがアクセントの「500ツインエア」など、個性的なカスタムのフィアットとアバルトを紹介します

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手がけている「ロッソカーズ(ROSSO Cars)」が2024年6月9日に開催したイベント「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」には、山形県内外から多くのイタリア車が集まって盛り上がりました。その会場から、今回は気になったフィアット&アバルトのオーナーたちを紹介します。

ヨンク乗り注目!「10年先でも最強のホイール」を謳う「ボルクレーシングZE40」に4×4ホイールが誕生!…ホワイトレタータイヤとも好相性〈PR〉

かつて「10年先でも最強のホイールである」をコンセプトに開発されたボルクレーシングの名作鍛造、ZE40。そのZE40の設計思想を受け継いだ最強の4×4ホイールが、ZE40Xです。鍛え上げられた究極のスペックは、グラベルでもラフロードでも絶対的といえます。

日本に設定のないカラーを求めてイタリアから取り寄せた「アバルト595」に「500」から乗り換えた「アバルト595」…三者三様の「595ライフ」を紹介します

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手がけている「ロッソカーズ(ROSSO Cars)」が2024年6月9日に開催したイベント「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」には、山形県内外から多くのイタリア車が集まって盛り上がりました。その会場から、今回は個性ゆたかなカスタムが光る3台のアバルト「595」を紹介します。

装着するだけで確実にタイムアップする「ポルシェ マンタイパフォーマンスキット」が日本上陸!「911 GT3」用は895万9500円です

ポルシェはこれまで幾度となくニュルブルクリンクでの速さにこだわりをみせ、さまざまなモデルでタイムアタックを繰り返してきました。そんなポルシェとともにニュルのタイムアタックを行い、さらに多くの耐久レースでタイトルを獲得してきたレーシングチームが、ニュル仕込みのグレードアップキット「ポルシェ マンタイパフォーマンスキット」を共同で開発しました。
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