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「スーパーカー」の記事一覧

マクラーレンの新型スーパーカー「W1」発表間近! 伝説の「F1」と「P1」の後継モデルのティザー映像が公開…全容は10月6日まで待て

マクラーレンは、「F1」、「P1」に続き、あらたなスーパーカーを定義するマクラーレン新型「W1」を2024年10月6日(日)に公開すると発表しました。詳細はまだ明かされていませんが、このモデル名に関するショートフィルムが公開されています。

ランボルギーニ新型「テメラリオ」をオンラインゲームに登場!「アスファルト:Legends Unite」で最高のパフォーマンスを体感しよう!

ランボルギーニは、ゲームイノベーションのリーダーであるゲームロフト社が開発するオンラインレースゲーム『アスファルト:Legends Unite』内に、新型「テメラリオ」が登場することを発表しました。その登場を記念して、ゲーム内での専用イベントとeスポーツチャレンジが開催され、上位4名のプレイヤーはヘレス・サーキットで開催される決勝大会出場のチャンスが与えられます。このテメラリオのデジタルデビューについて見てみましょう。

V16を搭載した「チゼータ」はランボのエンジニアとガンディーニが手掛けた夢のスーパーカーだった! 現在の参考価格は1億円前後…!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてチゼータ「V16T」が出品されました。ブルネイの王室に入手された3台のうちの1台はブルーをまとっており、右ハンドルで送り出された1台でした。

シューマッハがテストドライブした由緒正しいランボルギーニ「ディアブロVT」の価格は? 5000万円でも落札されず…ひょっとしたら今が買い時!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ディアブロVT」が出品されました。1993年12月3日にサンタアガータ工場からラインオフしたのち、シャシーなんばー12970はランボルギーニ本社所属のプレスカーの1台となり、多くのテストやトライアルに使用されました。

クラシックフェラーリが60台、700キロの行進! 2024年の「カヴァルケード・クラシケ」に「GTO」「F40」「F50」「エンツォ」などスペチアーレも参加

フェラーリが毎年9月に開催するドライブツアー「カヴァルケード・クラシケ」には、60台以上のクラシック・フェラーリが参加します。第7回を迎える2024年は、イタリアのフリウリ・ベネチア・ジュリアとスロベニアを舞台とし、700km以上にわたりフェラーリの走る美しい風景を見ることができます。2024年の走行ルートを紹介します。

「ウルフ・カウンタック」を応用した「LP400S」が9000万円弱で落札! ランボルギーニ本社のポロストリコでレストアされた由緒正しい個体でした

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタック LP400S」が出品されました。もともとヨーロッパ仕様として生産された個体で、赤いボディカラーにベージュのレザーインテリアの組み合わせで仕上げられ、スイスに新車として納車。初代オーナーのもと、20年以上の長きにわたって過ごした1台でした。

「カウンタック」が新型「レヴエルト」と共演!「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」でランボルギーニの進化の過程をプレゼン

ランボルギーニはフランスで開催された「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」で新型「ウルスSE」、「レヴエルト」を展示しました。さらに1974年に製造された「カウンタックLP400」のシャシーナンバー0001をはじめとする4台のヘリテージモデルが展示され、進化を感じられるショーとなりました。

フェラーリ「308GTB」がなんと3700万円に! FRPボディの「ヴェトロレズィーナ」に「金フェラ」だったことが高額の理由!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「308GTB」が出品されました。出品車は、旧西ドイツ向けのヨーロッパ仕様として製造された1台。カラースキームは、「オーロ・キアーロ(ライトゴールド)」のボディカラーに「タン・レザー・インテリア」を組み合わせたモデルでした。
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