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「スーパーカー」の記事一覧

フェラーリ新型「12チリンドリ」を発表前にマラネッロで見た印象とは? 価格は6650万円から「デイトナ」オマージュに見えてもいいじゃない

F1マイアミGPの開催でF1ブームにわいたフロリダ州マイアミで、V型12気筒のNAエンジンをフロントミッドに搭載するフェラーリの新型フラッグシップが発表されました。その名も「12チリンドリ」。「812コンペティツィオーネ」の系譜を継ぎ、「F140HD」の型式を冠するV12エンジンを搭載したニューモデルは驚きのスタイルとパフォーマンスでした。

惜しくも1−2フィニッシュならず…運に見放されても実力を見せつけた「WEC第3戦」過去のフェラーリの「スパ・フランコルシャン」の戦績は?

「FIA 世界耐久選手権(WEC)第3戦スパ・フランコルシャン6時間レース」は2024年5月11日(土)に現地時間13時(日本時間午後8時)に決勝戦が行われ、フェラーリは3台の「499P」で参戦しました。スパ・フランコルシャンにおけるフェラーリの戦果を振り返りましょう。

ランボルギーニはサーキットでもサステナブル!「スーパートロフェオ」で「ISO 20121」認証を取得した「コルタウリ戦略」とは

ランボルギーニが2023年11月に開催したスーパートロフェオ・ワールドファイナルにおいて、イベント・サステナビリティマネジメントシステム規格である「ISO 20121」の認定を受けました。ランボルギーニのエコロジーの方針である「コルタウリ戦略」は単に製造、流通だけではなく、イベントまでも視野に入れた広範なものであることがわかります。

ランボルギーニ「ウルスSE」がニューヨークに降臨! 中国の次に米国で発表した理由とは? 納車は2024年末から

ランボルギーニのSUVとして初のプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が、北京モーターショーでの発表に続き、ニューヨークのチェルシーアート地区の中心に位置するランボルギーニラウンジNYCでのプライベートイベントで米国初お披露目されました。アメリカはランボルギーニにとって最大の市場であり、期待が高まっています。

800馬力のランボルギーニ「ウルスSE」は10種のドライビングモードで楽しめる! EVだけでも60km以上走れるクラス最速SUVです

新しいデザイン、800馬力のパワー、電気モードで60km以上の航続距離、クラス最高のパフォーマンスと最高速度を誇るランボルギーニのSUVで初となるプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が北京モーターショーの前日、プレス向けに発表されました。ランボルギーニの電動化と脱炭素化への道がさらに前進します。

20台以上のランボルギーニ軍団がタスマニアの大自然を走破! 美観と美食の「エスペリエンツァ・ジロ・オセアニア」の旅路とは

アウトモビリ ランボルギーニは、オセアニア地域全体で40人を超える情熱的なランボルギーニオーナーを迎え、待望の「エスペリエンツァ・ジロ・オセアニア」をタスマニアで開催。魅力的な5日間、20台以上のランボルギーニの隊列が、タスマニアの壮大な風景を600km以上走る忘れられない旅となりました。

迷彩カラーは4タイプ! 12台限定のランボルギーニ「ウラカン ステラート」が登場。「オールテレイン アド・ペルソナム」の気になるカラーは?

アウトモビリ・ランボルギーニは、2024年4月16日(火)~21日(日)にイタリア・ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2024」で「ウラカン ステラート」の12台限定仕様「オールテレイン アド・ペルソナム」を発表しました。「ウラカン ステラート」の冒険心をさらに掻き立てるモデルとなっています。

ランボルギーニがレースを目指す理由とは? 最高技術責任者とドライバーが語る「スピードを超えた情熱」の先にある「ランボ体験」の創造を知ろう

ランボルギーニは『スピードを超えて』というタイトルの動画を公開しました。ランボルギーニの最高技術責任者であるルーベン・モア氏とレーシングドライバーのアンドレア・カルダレッリ選手は、最高速を達成することは、より大きなパフォーマンスのほんの一面に過ぎないといいます。彼らの語るランボルギーニの本質を見ていきます。
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