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「マイナーチェンジ」の記事一覧

「ルーミー/トール/ジャスティ」3兄弟が一部改良! スマホ連携9インチディプレイオーディオとリアビューカメラを標準装備してバック時の安全性が向上

スマッシュヒットを続けるトヨタ「ルーミー」、ダイハツ「トール」、スバル「ジャスティ」の3兄弟が一部改良を行いました。改良点は、9インチのディスプレイオーディオの装着と車両後退時の安全性の向上と少ないですが、快適性にも大きく影響します。このモデルの詳細をお伝えします。

トヨタ「GRスープラ」のファイナルエディションは世界300台限定…1000万円オーバーでも争奪必至の「A90 Final Edition」とは?

2024年11月28日、TOYOTA GAZOO Racingは、2シータースポーツカーである「スープラ(GRスープラ)」の3Lモデルの一部改良と、特別仕様車「スープラ “A90 Final Edition”」を発売することを発表しました。2019年に復活したスープラですが、突然のファイナルバージョンの発表に戸惑う人も多いでしょう。GRスープラの究極のモデルについて紹介します。

進化したトヨタ「RAV4」は全車4WD化! 人気のメーカーオプションが標準化して「323万7300円」〜とさらにお買い得になりました

2024年11月28日、国産ミドルサイズSUVの人気モデルであるトヨタ「RAV4」は一部改良を行いました。ガソリン車・ハイブリッド車は12月16日、プラグインハイブリッド車は2025年1月6日に発売となります。この一部改良では、人気の高いオプション装備の標準化と同時に、駆動方式は2WDが廃止されました。さらに魅力を高めたアップデート内容を紹介します。

日産「フェアレディZ」に「ワンガンブルー」&「ミッドナイトパープル」追加! 新規オーダーの再開で中古車市場が狙い目に…プレミアム相場は終了です

2024年11月、日産自動車は2シータースポーツカーの「フェアレディZ」「フェアレディZ NISMO」の2025年モデルを2025年2月より発売すると発表しました。同時に、一時停止していた新規オーダーの受付を11月下旬より再開。2025年モデルはどのようなポイントが改良されているのかを紹介します。

ヒョンデ「アイオニック5」がマイチェンで航続可能距離703キロに! 気になる車両価格は523万6000円から…30台限定の「コナ マウナ ロア」にも注目

2024年11月8日、ヒョンデモビリティジャパン株式会社は、ヒョンデ カスタマーエクスペリエンスセンター横浜で「Hyundai Biz.Day」を開催しました。商品ラインアップの紹介では、マイナーチェンジしたフラッグシップモデル「アイオニック5」に加えて、コンパクトSUV「インスター」の来春導入がサプライズで発表されました。

最新ジープ「ラングラー」に乗って分かった「街中でよく見かける理由」…タフさだけでなく快適性が「普通のクルマ」レベルに達していました

2024年5月10日に国内導入された新型ジープ「ラングラー」。昨今のSUVブームに後押しされ、街中でもラングラーを見かける機会はここ数年で格段に増えたイメージがあります。今回は最新の「ラングラー アンリミテッド ルビコン」に試乗し、ジープ人気の理由を探ってみます。

ロールス・ロイス新型「ゴーストII」は何が変わった? 新デザインのライトに竹から作ったレーヨン生地「デュアリティ・ツイル」が追加されました

ロールス・ロイスは、史上最も先進的な技術を取り入れたドライバー志向のV12エンジン搭載モデル「ゴースト シリーズII」を発表しました。また同時にリア・スイート・スペースを170mm拡大したロングボディー版の「ゴースト エクステンデッド シリーズII」もラインアップに追加されました。進化したゴーストを見ていきます。

マツダ大幅改良「ロードスター」は「カチッ」としすぎ? NB乗りZ世代ライターが走りの進化を検証…ヒラヒラ感が減ってしまった!?

2024年1月発売分から大幅な商品改良を受けたマツダND型ロードスター。2代目NB型ロードスターを愛車にし、NDロードスターを借りて「ロードスターカップ」レースに出場している20代自動車ライターの筆者は、ずっと興味津々でした。ようやく実車を借りることができたので、さまざまなシチュエーションで試乗してみました。
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