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「メンテナンス」の記事一覧

あんまり乗らないクルマはエンジンをかけたほうがいい? 長期間動かさないクルマはどうして傷むのか、わかりやすく解説します

クルマは動かすことを前提に設計がされています。長期間動かさないでいると、機械的に傷んでしまう箇所がいくつかあります。少しでもクルマへのダメージを減らすためのコツをいくつか紹介していきましょう。

「最低地上高」とは何を指す? 測定ポイントや何センチまで大丈夫か、車検に通る基礎知識のまとめ「車高調の場合の測定はどうする?」

ドレスアップやチューニングでは定番ともいえるローダウン。車高調整式サスペンションキットの装着やスプリングを交換し、ノーマルよりも車高を落とすのが一般的です。ここで気をつけなければならないのは、車高の落とし過ぎ。定められた最低地上高よりも低いクルマは車検に通らなくなるので注意が必要です。

車検をできるだけ安く済ますには? ユーザー車検の方法と費用を、自分で整備・車検を通したことのある業界通が解説します

クルマを維持するうえで儀式というか、欠かせないイベントが車検です。公道を走る以上はナンバーが付いていて、かつ車検が有効でなければならないというのは誰もが知っていること。ただ、それゆえに時間もさることながら、費用的な負担が大きいのも事実。今回は、費用を抑えるうえで気になるユーザー車検について、初心者向けにガイドしていきます。

新車の慣らし運転は不要!? メーカーとエンジンチューナーとでどうして見解が食い違うのか。長く乗るならやっておいたほうが無難

一昔前は、新車を購入したら「慣らし運転」を行っていました。いっぽうで最近のクルマは慣らしが不要というのが定説になっています。実際問題、エンジンやトランスミッションをなじませるために行われていた、慣らし運転はするべきなのでしょうか?

売れっ子チューニング系ライターが「A PITオートバックス京都四条」の本当の使い方を伝授! 普通のオートバックスとは何が違う?

「A PITオートバックス」は、カー用品だけでなくクルマに関わるカーライフ全体を支援する、オートバックスグループのフラッグシップ店舗です。国内2店舗目として京都に誕生した「A PITオートバックス京都四条」はクルマ好きにとってどんな楽しみ方ができる場所なのか、チューニングライターが解説します。
ヘッドライトにフィルム施工

「プロテクションフィルム」を貼ると査定は下がる!? プロショップに聞く最新フィルム事情とは

大事にしている愛車、いつまでも美しい状態を保ちたいというのは誰もが同じ思いでしょう。そこで有効なるのが、透明なフィルムで塗装面を保護するプロテクションフィルムです。どのような効果が見込めるのか? プロショップに話を伺いました。

2023年GWでのロードサービス出動は10日間で6万2766件! ドライブ前にクルマのトラブルを減らすため注意するポイントとは

ゴールデンウィークも後半に突入。新緑の気持ちいい季節なので、ロングドライブを計画している人も多いと思いますが、1日の最低気温と最高気温の温度差が大きいこの季節は、クルマのトラブルが増える季節でもあります。旅先で思わぬトラブルに遭わないために、GW前にひと通りチェックしておきたいポイントを解説します。

クルマのバッテリーの寿命は何年? 最近は予兆なしで突然死することもあるので、事前のチェックが大切です

クルマのバッテリーはエンジン始動をはじめ、ヘッドライトやブレーキランプ、カーオーディオやカーナビなど多くの電装品に電力を供給しています。それだけにバッテリーが上がってしまうとクルマを動かすことができません。出先でパニックにならないためにも事前のチェックが必要です。
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