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「メンテナンス」の記事一覧

雨上がりの水滴はクルマのボディの天敵です…日射しが強い日はとくに塗装にダメージを与えてしまうので早めの拭き上げをオススメする理由を解説します

夕立やゲリラ豪雨が頻発する昨今、ザッと降ったと思ったら、急に晴れることがあります。そのようなときに気になるのが、濡れたボディを拭いたほうがいいのかどうか、ということです。雨が上がってもダラダラと曇り空が続くようなときはあまり気になりませんが、雨粒がボディの上に残っているのに太陽が急に出てくると、非常に気になります。放置しておくとシミもできるため、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

最近、ニュースでよく見る「車両火災」…明日は我が身と思ってクルマが燃える原因を知っておきましょう!「原因の1位は排気管です」

酷暑が毎年続くだけに、ニュースなどでよく目にするのが車両火災。高速道路のトンネルや首都高などでの火災は大きなトピックなので、取り上げられやすく、なおさら目立つと言えるのかもしれません。いずれにしても火災が結構な頻度で起こっているのは間違いなさそうです。

あなたの愛車のタイヤは「いつ製造」されたか知ってる? サイドウォールの文字や記号がわかれば、装着タイヤの素性が分かるようになります

タイヤの側面には、タイヤサイズや製造年週、ローテーションマークなどよく見るといろいろな記号や数字が書かれています。いずれも大事な情報だったりするので、その主なものをあらためて確認し、愛車が装着しているタイヤをチェックしてみましょう。
SVXに装着したブレーキパッド

90年代のクルマは現代車に比べて制動力に不安…スバル「アルシオーネSVX」に「ディクセル」のサーキット用ブレーキパッドを装着した効果は!?

スバル車の専門誌である『スバルマガジン』でスタッフカーとして長期レポートしているのが、名車「アルシオーネSVX」です。かねてより気になっていた制動力を向上させるため、ブレーキパッド交換をすることに。その成果やいかに?

エンジンルームにシャワーで水をかけて大丈夫!? スチームでなくても水洗いできるエンジンの洗浄方法について解説します

クルマ好きならいつまでも愛車をキレイに保っておきたいところ。ただし、クルマの外装はキレイにすることができますが、下まわりやエンジンまではなかなかキレイにすることができず手を焼いている人も多いでしょう。じつはエンジンに関しては、水洗いすることが可能です。その方法をお伝えします。

「発煙筒」ではなく「発炎筒」には期限があるってご存知でした? 期限切れならLED式への交換がオススメ…理由を解説します

クルマの助手席側の足元に装着されている発炎筒。主な使用用途は、高速道路上で停止した場合以外にも、踏切内で車が動かなくなった場合など、非常時に使用します。この発炎筒には、じつは有効期限があるので要注意です。

台風にゲリラ豪雨…安全に運転するためのワイパーは1年ごとに交換したい! サイズさえわかれば誰でも取り替え可能な作業でした

新聞やニュースでよく見聞きする「ゲリラ豪雨」。短時間に大量の雨が降る現象のことを示しますが、クルマの運転をしていて視界不良になるほどの雨量のときに役立つのがワイパーです。外側に装着されていることもあり、意外と劣化しやすいパーツですが、じつは自分で簡単に交換をすることも可能です。

ブレーキが効かない!…となる前に、ブレーキフルードは定期的な交換が必要です。2年に一度の全交換が目安の理由とは?

車輪の回転を抑えるためのブレーキには、フルードと呼ばれる作動液が使用されています。通常、車検時に交換することが多いですが、クルマの走らせ方によっては早く劣化してしまうこともあります。改めて説明をしていきます。
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