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「column」の記事一覧

フィアット新型「600e」と暮らしてみたら「500L」との2台体制を夢見てしまい…ファミリーカーとしてオススメの1台です【週刊チンクエチェントVol.47】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第47回は「スカイブルーのフィアット 600eに試乗したらめっちゃ欲しくなりました」をお届けします。
トーヨータイヤのGRスープラGT4

トーヨータイヤが「ニュル」挑戦5年目でチャンピオンに! 過酷なレースで得たノウハウが市販タイヤに生かされるのが楽しみです

木下隆之さんは2024年シーズン、トーヨータイヤとともにドイツ・ニュルブルクリンクで開催される耐久レースに年間エントリーしていました。相棒は、トヨタ「GRスープラ GT4」。厳しい戦いに挑むトーヨータイヤの取り組みについて解説します。
新型BMW M2レーシングのプロモーションコンテナ

ドイツの伝統レース「DTM」最終戦に潜入! レース以外の場外でもショッピングというバトルが繰り広げられているのでした【みどり独乙通信】

欧州のモータースポーツを取材する池ノ内みどりさん。欧州では高い人気を誇る、DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)を取材するためホッケンハイムリンクに行きました。そこでは、欧州のモータースポーツ人気が高いことを、あらためて感じることに。予選日の模様をお届けします。
ヒョンデアイオニック5N

左足ブレーキ推奨のヒョンデ…「アイオニック5N」は安全運転もレーシングな走りもOKな機能が備わってます【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーナリストの木下隆之さん。昔からモータースポーツだけではなく、一般公道でも左足ブレーキを推奨していました。しかし、なかなか理解を得ることができていませんでしたが、ヒョンデ「アイオニック5N」は、まさに左足ブレーキを推奨していると言っていいモデルなのでした。

なんちゃってセレブがグッドデザイン賞の受賞祝賀会へ! 選考委員を務める日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーも発表されたわよ〜

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年グッドデザイン賞「受賞祝賀会」に潜入。わたくしの交通安全応援活動「OKISHU」が応援しているプロジェクトの「性被害やっつけたるわファミかるた SNS編」が受賞しました。クルマ関係の受賞に加えて、日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーもお伝えします。

オーストラリアで初めての「Airbnb」泊にチャレンジ! 現地のホットロッド車に右ハンドルが多い理由とは?【豪州釣りキャンの旅_09】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。釣り仲間と男3人でフィッシングトリップを満喫するという旅の前半は終了し、次の1週間はノーザンテリトリーの国立公園を一人旅して徐々に南下していく予定です。
懐かしのマシン

サンデードライバーの危うい運転にヒヤリとするのは日本だけではありません! DTM取材へ向かう「アウトバーン」で遭遇したヒヤリハットとは【みどり独乙通信】

ドイツ在住の池ノ内みどりさんは、モータースポーツの魅力を伝えるためにヨーロッパを駆け巡っています。今回、久しぶりにDTMを取材するべくホッケンハイムリンクへ。その移動のためアウトバーンを走行していると、ヒヤッとする瞬間に出会ったそう。ドイツの高速道路事情を解説します。
環状道路

主要道路の制限スピードが時速30キロに引き下げ! 欧州各地で「?」な制限速度が渋滞の原因に…目標の大気汚染の改善もされず【みどり独乙通信】

日本の首都高速などは渋滞がひどく、いつも混んでいる印象です。それはドイツも同様のようで、主要な道路はつねに渋滞しているようです。そんななか、環境対策も兼ねて制限速度が引き下げられたようなのですが、はたしてその効果は?
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