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「EV/PHEV」の記事一覧

【5分で解説】ジープ初のEV「アベンジャー」のすべて…ちいさなボディでもしっかりジープしている、まさしく日本の道路事情に適した1台

2022年から欧州で販売が始まり、高い人気を集めているコンパクトSUVのジープ「アベンジャー」がいよいよ日本にも導入されました。登場したのは、1充電あたり500km弱の走行距離(WLTCモード)を実現したBEV(電気自動車)です。コンパクトで扱いやすいボディと、実用的なインテリアデザインを採用したアベンジャーの魅力に迫ります。
アウトランダーの外観

「ヨンクの三菱」から「オーディオの三菱」へ!? ヤマハとコラボした「アウトランダーPHEV」の本気のオーディオシステムとは【Key’s note】

三菱といえば四輪駆動制御にこだわりがあり、世界ラリー選手権(WRC)をはじめ国内外のモータースポーツで輝かしい成績を残しています。高い4WD性能のほかに、今回の大幅改良したアウトランダーPHEVでは「音」にもこだわったとのこと。その秘密に迫ります。

なんちゃってセレブがランボルギーニ「ウルスSE」でドリフト体験 in イタリア「電子制御が優秀で華麗にドリフトを決めてる感覚になったわ」

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年4月に北京国際モーターショーでワールドプレミアされたランボルギーニ新型「ウルスSE」をイタリアで走らせてきました。ポルシェの聖地であるナルド・テクニカルセンターではドリフトも体験。速報をお届けします。

なぜランボルギーニは仮想空間で「レヴエルト」を販売? メタバースで購入した車を複数のゲームプラットフォームで走行可能…ランボの狙いを考察しました

ランボルギーニ「レヴエルト」がアニモカブランズ社と提携し、メタバースの世界に登場します。メタバースの世界で購入したレヴエルトはWeb3のさまざまなプラットフォーム内で運転できるだけではなく、デジタル資産として売買、所有ができます。また、ランボルギーニは没入型プラットフォーム「ファストフォーワールド」を立ち上げました。

マセラティが「モナコ・ヨットショー」デビュー!「グランカブリオ フォルゴレ」とオール電動パワーボート「トリデンテ」で電動化への取り組みをアピール

マセラティは2024年で33回目を迎え、ボートや豪華ヨット愛好家にとって最も待ち望まれるイベントのひとつである「モナコ・ヨットショー」に初めて参加しました。このイベントで、マセラティは100%電気自動車の先駆けとなる「グランカブリオ フォルゴレ」とオール電動パワーボート「トリデンテ」の展示を行い、電動化への取り組みを来場者に印象づけました。

リマック「ネヴェーラ」の12台限定ハイパーカーが豪華な「モナコ・ヨットショー」に登場! 最高速度412キロを達成する「タイムアタック」とは

リマックは、2024年9月25日~9月28日にモナコのエルキュール港で開催された「第33回モナコ・ヨットショー」で、新型スーパーヨットと並んで「ネヴェーラ タイムアタック」を展示しました。このモナコ・ヨットショーはモナコ太公アルベール2世殿下の後援のもとに、毎年恒例となっているスーパーヨット専門の国際展示会です。

ロールス・ロイスから幻想的な「ルナフレア」が登場! 世界に1台の「スペクター」は塗料の開発に1年以上…「月暈」から着想を得た幻想的なカラーに注目!

ロールス・ロイスが世界に1台のビスポークモデル「スペクター ルナフレア」を発表しました。この車両は月の光が巻雲の氷の粒子に反射して生じる月暈(げつうん/つきがさ)から着想を得たボディカラーを採用。オーダーメイドのホログラム塗装によって、幽玄な虹色の輪が現れる仕上がりになっています。特殊な塗装をまとった1台を紹介します。

ブガッティ「タイプ35」を模したボディに「トゥールビヨン」のカラーを施したEVマイクロカー登場!「究極の大人のおもちゃ」の本気度とは?

ブガッティは電動スケールモデルメーカーである英国のヘドリー・スタジオと共同で、新型「トゥールビヨン」と同じ外装色を奢られたEVスケールモデル「ベイビーII トゥールビヨン エディション」を製作したことを発表しました。2.8kWhのバッテリーを搭載し、時速64km/hで公道を走ることができるスケールモデルを紹介します。
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