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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

セナ没後30周年。マクラーレンのモナコGPはセナ一色! モナコ大公アルベール2世が新型「アルトゥーラ スパイダー」をドライブして華を添える

モナコ公国のアルベール2世殿下とジャック皇太子殿下が、マクラーレン新型「アルトゥーラ」でF1モナコGPのコースを周回し、これが、マクラーレン初の量産ハイパフォーマンス・ハイブリッド(HPH)コンバーチブル・スーパーカー、「アルトゥーラ スパイダー」の世界初披露となりました。

ポルシェ「918スパイダー」の開発者がベントレー新CEOに! 会長兼CEOに就任した「Dr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏」とはいったいどんな人物?

2014年からポルシェのモータースポーツ部門の責任者、そして2019年からは911や718の製品ラインアップの責任者を担当していたDr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏がベントレーに移籍し、2024年7月1日付けで会長兼CEOに就任すると発表され世間を驚かせています。いったいどのような人物なのでしょうか。

世界限定68台! ブラバス系列のスターテックが手掛けたコンプリートランドローバー「ディフェンダー110」の気になる変更点とは

レアなモデルから最新モデルまで数多くのランドローバー「ディフェンダー」が集結したなかでも、個性が際立っていたのが、スターテック社がカスタムを手がけたコンプリートカーです。リアがガラス張りになっている珍しいディフェンダーは、じつは日本には数台しかない激レアモデルでした。
和室にブリッド

「ブリッド」のシートを自宅で使おう! シートチェアはもちろん、和室で使える座椅子やロッキングチェアにもなるベースも用意されています

確実かつ快適なドライブをサポートしてくれる、BRIDE(ブリッド)のシートたち。この快適性を、自宅でも味わいたいと思うユーザーは多いことでしょう。そこで注目なのが、自宅でも使えるようになる3タイプのアイテムです。快適に過ごせること間違いなし!

トヨタ「クラウンセダン」やレクサスのオーナー必見! 走行中に助手席でナビ操作やTV視聴ができる「TVキット」が登場しました

データシステムから、トヨタ「クラウンセダン」やレクサス各車種に対応した「TV-KITスマート」が新たに登場しました。純正ナビでは走行中にナビ操作ができなかったり、テレビの視聴ができないという不満を解消できるアイテムとなっています。

ランドローバー「ディフェンダー130」のピックアップをオランダから直輸入! 5m超の巨体は極太ロールケージで守られていました

全長5mを超える巨大なボディを誇るランドクルーザー「ディフェンダー130」は、ロングホイールベースのピックアップモデルです。オーナーの小山田さんに話を聞いてみると、この個体はオランダから直接輸入して手に入れたものなのだそう。このビッグボディのディフェンダーとどのようにアウトドアライフを楽しんでいるのでしょうか。

29年所有する「ディフェンダー90」を父から息子へ。ソフトトップの激レアランドローバーを維持するため、自動車整備と溶接の資格も取得ずみ

北米向けにリリースされたソフトトップバージョンのランドローバー「ディフェンダー90」を所有するのは船山さん。アメリカでも数少ないソフトトップ仕様は、アメリカ国外に再輸出されたものとなるとさらに希少な存在です。そんな希少車をどういう経緯で手にいれることになったのでしょうか。

キャデラックの新型EV「オプティック」は300馬力で約850万円から。「ラグジュアリー」と「スポーツ」の2つのトリムで勝負します

キャデラックは2025年のEVモデル新型「オプティック(OPTIQ)」を発表しました。次世代ユーザーのためのラグジュアリーエントリーモデルとしてキャデラックのラインアップに加わります。オプティックはその目的と独自性をさらに際立たせるために、セグメントをリードするいくつかの機能を搭載してリリースされます。

 

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