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「最後の911」のはずだった「911SC」に試乗! 旧き佳き空冷ポルシェの芳香が色濃く残るドライブフィール…乗りこなすための流儀とは【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、1970年代末から1980年代前半まで人気を得たポルシェ「911SC」を主役に選び、そのモデル概要とドライブインプレッションをお届けします。

なんちゃってセレブがマクラーレン新型「アルトゥーラ スパイダー」に乗った! in東京。新色ボディカラー「トウキョウシアン」が素敵よ〜

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、吉田由美さんがマクラーレン初のプラグインハイブリッド車(PHEV)「アルトゥーラ」の初となるオープンモデル「スパイダー」に試乗しました。進化するマクラーレンの最新モデルをレポートします。

ブガッティ「EB110」が3億1000万円! 式場壮吉氏がファーストオーナーだった個体には関係者しか知り得ないエピソードが…AMWで初公開します!

2024年8月15日〜17日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてブガッティ「EB110 SS プロトタイプ」が出品されました。かつて日本のレジェンドドライバーが所有していた経歴を持つ同車は、「ル・マン・スペック」に進化した個体でもありました。

ポルシェ「911」初のハイブリッド車「カレラ GTS」の走りとはいかに?「大パワーのNAエンジンのようでいて、前期型ターボに迫る速さ!」

ポルシェ「911 カレラ/カレラ GTS」が改良を受け、現行「911」(992型)は後期型へと進化。公道走行可能な911として初のハイブリッドシステム「T-Hybrid」が採用された、カレラ GTSにスペインで試乗しました。

ロールス・ロイス創設者は120年後のEV「スペクター」を予言していた!? 夭逝の天才が遺した偉業と驚きの生涯を振り返ります

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える今年、ブランドを語る上で重要な人物についてフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのはチャールズ・スチュワート・ロールズ名誉会長です。彼は先駆的なレーシングドライバー、気球乗り、飛行家、そして本格的なエンジニアであり、革新者でした。どんな人物だったのかご紹介しましょう。

ポルシェは内燃エンジンを諦めない! 最新「911カレラ」後期型をマラガで試乗…日常使いの全域で乗りやすく進化していました

現行ポルシェ「911」の後期型(992.2)がついに登場。ベーシックモデルである「カレラ」も内燃エンジン車として全方位に進化を果たしています。さらに洗練されたその走りをスペインで試してきました。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」と60年代「S2 ドロップヘッドクーペ」の共通点は?「フライングB」が熱かったモントレーの夏を振り返る

ベントレーは、2024年に開催されたモントレー・カー・ウィークで新型「コンチネンタルGTスピード」を米国初公開しました。ほかにも「スピードシックス コンティニュエーションシリーズ」がオンロードデビューを果たし、1961年式の「S2 ドロップヘッドクーペ」をペブルビーチ・コンクール・デレガンスに初めて出品するなど、多くの話題を振りまきました。

新車価格の約3倍! マクラーレン「P1」が約3億円で落札…今後も値上がり必須の優良物件は3000キロの低走行車でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてマクラーレン「P1」が出品されました。375台限定で2013年から2015年にわたって生産された「P1」は、シリアルナンバーに「108」が打刻された2015年式のモデルでした。
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