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アルピナルックではダメ!? BMW「635CSi」が予想落札380万円にも達せず…当時物のエアロパーツを組み込んでも厳しい結果となりました

2024年6月27日、アイコニック・オークショネアーズがオンラインで開催したオークションにおいてBMW「635CSi アルピナ仕様」が出品されました。現在に至るまでの3オーナーを合わせた走行距離は約15万kmと、年式を考えると少ない1台です。アルピナ仕様にされた同車の相場とは?

BMW「M2」の上行くACシュニッツァー「ACL2」に緊急試乗! ニュルブルクリンク市販BMW最速の570馬力をワイディングで試す

ACシュニッツアーが2016年に作り上げたコンプリートカーACL2。ツーリングカーレースに出場してもおかしくない出で立ちの、市販プログラム開発に向けたプロトタイプ的ワンオフモデルです。BMW市販モデルでニュル最速を記録したこの車両に試乗、ACシュニッツアーのチューニングの一端を体感しました。
歴代M5集結

歴代「M5」でBMW本社前が埋め尽くされる! ヨーロッパ各国のM5オーナーが集まった理由は…新型を見学するため!?【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさん。とある日、買い物に出かけるためBMWミュージアム&BMW Welt付近を通りかかった際、歴代BMW M5が並ぶ光景に遭遇しました。どうやらオフ会のようですが、めったに見られる光景ではないため、話を聞いてみることに。

BMW新型「M5」に触り放題! 旧オリンピック選手村は今や億ションに…現地在住レポーターがミュンヘン散歩で気がついたこと【みどり独乙通信】

モータースポーツを中心に欧州で取材を行う池ノ内みどりさんですが、欧州のバカンスシーズン突入にともなって取材も一段落してお休みとなりました。今回はドイツの自宅そばにある旧オリンピック選手村と、BMW本社を紹介します。本社ショールームにはさっそく新型M5が飾られていました。ところが! 超高額のピカピカの新型車がとんでもない姿に……?

【海外試乗】BMWアルピナ新型「B4 GT」はオシャレなだけじゃない! まるでFRのようなメリハリが好印象…時速200キロ走行なら余裕です

B3 GTと同時にリリースされたグランクーペ・ボディを持つBMWアルピナ「B4 GT」をサーキットで試乗しました。まるでFRスポーツカーのように感じられるキャラクターの源泉を辿っていくと、B5用のひと回り大きなリアタイヤ、そしてリムジンとは異なるボディ剛性に秘密があることがわかりました。試乗してみて感じたこととは。

BMWアルピナ新型「B3 GT」にドイツ本国で試乗! 1年かけてプログラミングし直したコンピュータは変化を感じさせない絶品の仕上がりでした

ブッフローエで開発される最後のアルピナといわれる今回のアルピナ「B3 GTB4 GT」は、果たしてアルピナらしいモデルに仕上がっていたのでしょうか。ドイツにあるサーキットで国際試乗会に参加してきたモータージャーナリストがアルピナ渾身のニューモデルについて率直にレポートします。
グリッドに並んだBMWの名車たち

100周年を記念してBMW「3.0CSL」レース仕様も駆けつけた!「スパ24時間レース」決勝日の豪華な顔ぶれをお見せします【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを中心に取材活動を続ける池ノ内みどりさん。2024年で記念すべき100周年となった、スパ24時間レースも取材。今回はいよいよ決勝レースの模様をお届けします。スタート前にはファン垂涎のマシンが並びました!

BMW「Z3」を覚えてる? ユーノス「ロードスター」のフォロワーでボンドカーでした…これから「クーペ」や「M」モデルに人気が出るかも!?

かつて大人気を博しつつも、今ではあまり見かけなくなったモデルたち。そんな時代を象徴するモデルに焦点を当ててヒストリーを振り返りたいと思い、今回取り上げるのはBMW「Z3」です。純粋なスポーツカーというキャラゆえに「街にあふれる」とまではいわないものの、それでもかなりのヒット作となったZ3を紹介しましょう。
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