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メルセデス・ベンツの「いま」を伝えるワンメイク雑誌。最新モデルからカスタムのトレンドまで、全方位的に情報を網羅、配信します

便乗値上げで高騰する前に買うのが吉! 一度は味わっておきたい輸入旧車4選

クラシックカーの流通価格が総じて高値で推移している。しかし、なかには便乗値上げ的なもので価格が少し高くなったものの、驚くほど高騰せず、比較的買いやすいプライスのままだったクルマも存在している。今回はヨーロッパ車をメインに今買っておきたいモデルを紹介していこう。
お買い得度が高い中古ベンツを解説

いまでも日本じゃ高級車の一丁目一番地! 隙間を狙ったメルセデス・ベンツのお買い得中古モデル4選

メルセデス・ベンツは憧れのプレミアムブランドで、日本車に比べると価格も高く、中古車を希望するユーザーも多い。そうなると中古車価格も吊り上がってしまう。その対策として有効なのは、中古車需要の割に流通台数の多い車種を選ぶことだ。お勧め格安ベンツを紹介する。
1930年代とは思えないほど進化していたベンツの空力マシン

戦前にまさかの432km/hを達成! 1930年代ベンツのシルバーアロー伝説が圧巻

182億円がついた「300SLウーレンハウト・クーペ」とか「CLK GTR」など、理性を超えたマネーが飛び交う超貫禄級スーパースポーツをさかのぼり始めたら止まらないのがメルセデス。その原点となった一台が、1930年代に活躍した一連の「W25」だ。
欧州ワークスコンプリートのイメージ

日本はマイルドなのにヨーロッパはAMGやMなど過激な走り系モデルだらけ! ワークスモデルの違いはどこで生まれる?

メルセデスAMG、BMW M、アウディスポーツなど欧州にもワークスコンプリートカーが存在する。国産ワークスコンプリートに比べ、SUVなどにもスポーツカー顔負けの高性能モデルが存在する。どうして日本と比べて超高性能なモデルが多いのだろうか?
W111のイメージ

美しくて安全じゃなきゃメルセデスじゃない! 通称「羽根ベン」220Sb誕生秘話

メルセデス・ベンツを代表するモデルのひとつが、W111型220Sbだろう。アメリカ車を意識したようなテールフィン形状が与えられ、縦に配置したヘッドライトが特徴的だ。しかし、ビジュアルだけではなく安全性も追求している。今回は220Sb誕生秘話を紹介していこう。

樹脂製バンパーも修理が可能に! ヤナセがクルマのリペアとメンテナンスで新たな技術を提案

4月15日〜17日に開催されたオートモビルカウンシル2022。ヤナセと、同社が運営する旧車レストアのスペシャリスト、ヤナセクラシックカーセンターがブースを出展。同ブースでは、リペアに関する技術と、メンテナンスに関しての製品の技術展示/実演が行われていた。
メルセデス・ベンツCLK-GTRの公道バージョンは25台が市販された

いまや5億円オーバー! 2億5000万円で25台だけ売られた究極のベンツ「CLK-GTR」のオーラがハンパない

市販車ベースで争われるレースのなかでも、メルセデス・ベンツCLK-GTRは伝説の存在だ。128日の超突貫工事で開発されたにも関わらず初年と翌年に圧倒的な戦績を挙げた。にもかかわらず、ライバルを横目に、ル・マン24時間という大一番では輝けなかった。

「V12搭載」「跳ね上げドア採用」「300km/h達成」! それぞれ初採用のスーパーカーは何?

スーパーカーといえば、ツインカムのV12エンジンをミッドシップに搭載し、最高速はオーバー300km/h。そんなイメージが植え付けられていますが、それぞれ初めて実現したモデルはどんなクルマなのでしょうか? 今回はそんな、スーパーカーの初めて物語を紹介していきます。
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