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スバル「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」にブラックの特別仕様車登場! 一部改良で運転支援機能も進化しました

2024年12月12日、スバルは「レヴォーグ」、「レヴォーグ レイバック」、「WRX S4」の一部改良を揃って発表しました。一部改良のポイントは、運転支援機能の拡充です。また3モデルにブラックをテーマとした特別仕様車を設定しています。3モデルそれぞれの改良点について紹介していきます。

スバル「クロストレック」の始祖「インプレッサ スポーツワゴン グラベルEX」とは?「RVカー」お約束アイテム満載の遊び尽くすためのクルマでした【カタログは語る】

スバル初代「インプレッサ スポーツワゴン」に1995年10月に追加された「グラベルEX」。当時はRVブームだったこともあり、カンガルーバーや背面タイヤを装着していました。今回は当時のカタログであらためて振り返ります。

「運転が上手くなる」スバル「WRX S4」のチューンは結果として疲れない! STIの最新フレキシブルパーツ群を試しました【デモカー試乗】

STI(スバルテクニカインターナショナル)はその名の通り、スバル直系のカスタマイズパーツブランド。純正のクルマの良さをさらに引き立てるパーツを中心にリリースしています。今回はスバル「WRX S4」のデモカー2台に試乗し、STIの考える「運転が上手くなるクルマ」とはどんなものなのか検証します。

発売間近のスバル新型「クロストレック」ストロングハイブリッドはなぜ機械式AWDに? 辛口モータージャーナリストが乗って試して検証します

これまでスバル車というと、「走りにも安全性にも定評あるけど、これで燃費さえ良ければ……」と敬遠するユーザーが少なからず存在したのも事実です。そんな中、2024年10月17日にスバルは新開発のストロングハイブリッド「S:HEV」を発表し、まずは人気のSUV「クロストレック」に搭載して年内に発売予定。そのプロトタイプにモータージャーナリストの斎藤慎輔氏が試乗し、実力を検証していきます。

さよなら、スバル「レガシィ アウトバック」…30年の歴史に幕。500台限定でフィナーレを飾る特別仕様車が登場! 専用チューンの中身とは?

2024年10月24日、SUBARUは「レガシィ アウトバック」の限定500台の特別仕様車を公開するとともに、2025年3月末までの受注をもって日本市場向けのレガシィ アウトバックの販売を終了することを発表しました。日本国内では1995年に登場した「レガシィ グランドワゴン」から始まり、「ランカスター」を経てレガシィ アウトバックが歩んだ30年を振り返りつつ、30周年を記念する特別仕様車を紹介します。

【実走765キロ】スバル「ソルテラ」で国道4号全走破充電の旅! 気になる充電回数は…EV旅の電費は高速より下道が優秀です

国道4号といえば、全国津々浦々に繋がる国道のなかでも最長距離を誇る国道です。2023年6月にスバルのBEV「ソルテラ」を購入して仕事の足として愛用しているカメラマンの雪岡直樹氏が、そんな国道4号を東京・日本橋から青森までひたすら走ってきました。途中には充電器の少ないエリアもあり注意が必要となる、実走765kmの全線走破レポートをお届けします。

グラムライツの王道「R」シリーズに最新作「57NR」誕生! レイズ伝統の10本スポークに惜しみなく最新技術を投入した新作は必見です〈PR〉

ドリフト競技を筆頭に、モータースポーツホイールとして幅広いジャンルで活躍するグラムライツの王道「R」シリーズ。その最新デザインである57NRは歴代の57CRや57DR、57XRといった秀作たちに劣らない高性能なスポーツホイールです。

新色ブロンズ登場! 進化した最軽量鍛造のボルクレーシング「CE28Nプラス」はスポーツカーの足元にベストマッチ!〈PR〉

軽量かつ高剛性を追求した鍛造ホイール、レイズ(RAYS)のボルクレーシング(VOLK RACING)ラインナップでも最軽量を誇る「CE28N」をもとに、さらに強度と剛性をアップデートされた最新作が「CE28Nプラス」です。そして早くも、スポーツホイールの王道と言えるブロンズ(アルマイト)を新色として設定。スポーツカーに性能と雰囲気アップを同時にもたらす最新ホイールを解説します。
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