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26歳男子がスバル「アルシオーネSVX」にいま乗る理由とは? ホンダ「バラスポCR-X」から乗り換え…小学生時代に図鑑で見てホレた2台でした

スバル「アルシオーネSVX」は、独特のキャノピー形状やミッドフレームウインドウを持つ、バブル期を象徴するAWDクーペです。そんな希少な1台を、26歳の高原大地さんは「純正のまま維持する」ことにこだわり乗り続けています。ホンダ「バラードスポーツCR-X」からの乗り換えを経てたどり着いたSVXの魅力とは?

いまだけの限定色「グレイスゴールド」のレイズ「ベルサス VV21S」が誕生! 超光輝調ゴールドが変幻自在に足元を演出〈PR〉

セダンやワゴン、国産/輸入車を問わず、幅広い層から支持を受けているレイズ(RAYS)の「VERSUS VV21S」に、超光輝調ゴールドを採用したリミテッドモデルが登場しました。光の当たり方によってさまざまな表情に変化するグレイスゴールドをまとい、愛車の足元に人とは違った個性を求めるユーザー必見のホイールとなっています。

スバル「BRZ」の足元は「グラムライツ」の限定色でキマり! クローム×蛍光イエローの魅せ仕様が超絶カッコいい!〈PR〉

レイズ(RAYS)が展開するグラムライツ(gramLIGHTS)の「R」シリーズ。なかでも最強の「57NR」にリミテッド版が登場しました。待望のクローム系カラーにアクセントで蛍光イエローを施した限定色を紹介します。

さらに軽くなった! ボルクレーシング「CE28Nプラス」がアップデート…最大400グラム軽量になった「CE28NプラスSL」が間もなく登場!〈PR〉

軽さや剛性といったホイールに求められる性能は当然として、上質なデザインも高く評価されているレイズのボルクレーシング。2025年春には、さらなるアップデートを遂げた「CE28NプラスSL」が登場を控えています。早速詳細をお伝えします。

スバル「ソルテラ」がスーパーバイク世界選手権のセーフティカーに起用! 外装はスバリスト垂涎のオールドスクール仕様…潔すぎです!

2025年シーズンから「MOTUL FIM スーパーバイク世界選手権(WorldSBK)」のセーフティカーとして、日本の誇るスバル「ソルテラ」が起用されることが発表となり、ホットな話題となっています。出動が今からとても楽しみなニュースについて、紹介します。

スバル自慢のストロングハイブリッド「クロストレック S:HEV」で酸ヶ湯を雪道ドライブ! のはずが雪がない…波乱の試乗記をお届けするわ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、日本有数の豪雪地帯である青森・酸ヶ湯へスバル「クロストレック S:HEV」と「レヴォーグ レイバック」の試乗へ。実際に雪道を走って性能を体感するはずが、雪が……ない!? 波乱の試乗記をお送りします。

スバル「インプレッサWRX STI」で「痛車」を目指した理由とは? 10年以上乗り続けて好きにカスタムした結果、現在のスタイルにたどり着きました

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。そんな会場で、ド派手なグラフィックをまとったスバル「インプレッサWRX STI」を発見。さっそくオーナーに話を聞いてみました。

スバル「クロストレック」に優れた燃費の「ストロングハイブリッド」が登場! タンク容量も拡大しロングドライブが可能に…価格は383万3500円から

2024年12月5日、スバルはコンパクトSUVの「クロストレック」にストロングハイブリッドモデルを追加することを発表しました。同時に一部のグレードに高度運転支援システム「アイサイトX」を搭載することで、走行&燃費性能に加えて安全性能も向上させています。車両本体価格は383万3500円〜405万3500円(消費税込)。詳細をお伝えします。
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