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彼女の愛車はトヨタ「クラウン」!黒塗りVIPに“花”を添えたオーナーのこだわり
歴代トヨタ車のなかで、もっとも長い歴史を持ち2025年でブランド創立70周年を迎えたのが「クラウン」です。現行車は16代目となり、今でもトヨタの上級クラスの1台としての価値に変わりはありません。そんな歴代「クラウン」のなかで、21世紀に入る節目となる1999年に登場したのが11代目でした。今回は、歴代クラウンでもいぶし銀のようなを存在である11代目を愛する女性オーナー、大畑美矩さんをご紹介しましょう。
彼女の愛車はVIP仕様のトヨタ「クラウン」!花と蝶で女性らしさ演出したカスタムに注目
2025年11月30日に、VIPスタイル+編集部の主催で開催された「VIPスタイルミーティング」には、カスタムされた高級セダンが200台近くエントリーしていました。そのなかで、ご夫婦でそれぞれ1台ずつ、しかもお子さんを連れてご家族で参加する、フルカスタムされた12代目トヨタ「クラウン」のオーナー、永田みほさんをご紹介します。
彼女の愛車はトヨタ「マークX G’s」!バッテンに見える顔付きにひと目惚れしてスポーティ仕様にカスタム
トヨタの「マークII」、「クレスタ」、「チェイサー」といえば、1980年代以降に発生した“ハイソカーブーム”を牽引した兄弟車です。1968年の「マークII」誕生以降、トヨタの主要車種としてユーザーに支持されてきましたが、2004年の大改革によって登場した後継車が「マークX」でした。初代は2009年まで、2代目は2020年まで生産されましたが、これを最後に51年間続いた「マークII」からの歴史に幕を下ろすことになりました。しかし、この最終世代の「マークX」は、今でもセダン好きから注目される人気車なのです。
蘇る名作ホイール!ディッシュ&ピアスボルトが懐かしいwedsクレンツェ「BAZREIA ID」登場
カスタマイズホイール・マーケットにおいて「MASTERPIECE RETURNS(名作復活)」とは、たんなる復刻版では満足されません。ホイールメーカーのweds(ウェッズ)」は、セダン系オーナーか高いら支持をされ、惜しまれつつ廃盤となった「クレンツェ バズレイア」シリーズを復活させました。レトロなフォルムと現代風のデザインを融合させた「KRANZE BAZREIA ID(クレンツェ バズレイア アイディー)」を紹介します。
創業60年のウェッズから「VIPセダン」に似合う対象的な2つの新作が登場! カスタム派オーナーに激推しできる理由とは【AMW selection】
2024年は、ウェッズにとって創業60周年という記念すべきアニバーサリーイヤー。そしてウェッズを代表するブランドである「クレンツェ」にとっては30周年という年でもあります。そこでウェッズはクレンツェから「ヴェルサム」というアニバーサリー・モデルをリリースしたのですが、そのヴェルサムに1ピースモデルとなる「030エボ」が新たにラインアップしました。また、昨今のレトロブームを反映したマーベリック「1613M」も登場。まったくベクトルの異なるブランドですが、どちらもVIPセダンにマッチする最新作を紹介します。
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