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なんちゃってセレブが2024年を「金額」で振り返る! 試乗したのは約4800万円のフェラーリから約16億円の船まで…お金では買えないプライスレスな体験も

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。新年おめでとうございます。2025年もよろしゅうお願いいたします!(ペコリ)あっという間に駆け抜けてしまった2024年。そして年が明けてすでに十数日。バッタバタな1年でしたが、まずは「なんちゃってセレブ」的、2024年を振り返ります。

ジャガーは既存のカスタマーを見限ったのか!? 何者にも似ない新たなジャガーはどこへ向かう?「タイプ00」を見て思うこととは【AMW深読ミ】

そこそこ売れるけれども儲からないブランドになってしまったジャガーが、巻き返しを図るべく大胆な「Reimagine(リイマジン=再構想)」戦略を行いました。本社テクニカルセンターで新ブランド戦略のプレゼンテーションとともに、そのシンボルとなる「タイプ00」をじっくりと観察。新時代に向けたジャガーをレポートします。

727馬力のBMW「M5」が日本初お披露目!「M2/M4」と合わせて「Mパフォーマンス・パーツ」をまとった車両はファン必見です!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。BMWブースでは「Mパフォーマンス・パーツ」を装着した車両たちが展示されていました。なかでも注目すべき存在が新型「M5」。Mパフォーマンス・パーツを装着したM5が日本で初公開され、史上最強のパワーユニットを持つM5に相応しいパーツの数々がギャラリーの注目を集めていました。

「Sクラス」の始祖メルセデス・ベンツ「280SEL」に試乗! ドライバーズカーとしても優秀な古典的様式美の世界とは【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、「Sクラス」と正式に名乗る以前のメルセデス・ベンツ製エグゼクティブ向けセダン、「280SEL」のステアリングを握るチャンスに恵まれました。

V12を搭載するBMW「850Ci」を衝動買い! 分かる人には分かるマニアなカスタムでレア車を楽しむ1台とは

名車と呼ばれるクルマが数多く存在するBMWの中で、20世紀のビッグスターと呼ばれたのがE31系「8シリーズ」です。スーパーカーブームを経験した世代にとっては、リトラクタブル・ヘッドライトはある意味でスーパーカーの証。今回は、当時のハイソサエティな人達の心を掴んだ8シリーズに乗るオーナーに話を聞きました。

圧巻!! 横浜赤レンガ倉庫に「ロールス・ロイス」と「ベントレー」が歴代40台集結! 豪華すぎるミーティングは観光客からも注目の的でした

2025年も新年早々から、愛好家たちによる数々の自動車イベントが起動しています。今回はそんなイベント群の中から、「日本ロールス・ロイス・ベントレー・オーナーズ・クラブ(RRBOCJ)」が毎年、横浜赤レンガ倉庫で開催しているクラブのフラッグシップ的イベント「ロールス・ロイス&ベントレー・デイ」を紹介しましょう。

46年放置されたランボルギーニ「ミウラP400S」が約1.5億円! 事故車であっても驚きのプライス…ミウラは正真正銘、元祖スーパーカーでした

2024年10月26日にRMサザビーズが米国ロサンゼルスで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラP400S」が出品されました。ボロボロの状態で登場した4070のシャシーナンバーを持つミウラP400Sは、エンジン、ボディともにナンバーマッチングも完璧な1台でした。

5速MTのBMWアルピナ「C2 2.5」をメインカーとして乗って22万キロ! ブレーキをマツダ「RX-7」とVW「コラード」用に換装した理由とは

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、BMWのE30型「3シリーズ」を名門アルピナがチューンした「C2 2.5」の綺麗な個体のオーナーに話を聞いてみました。

 

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