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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

映画『カーズ』ピストンカップの「キング」のモチーフとなった車が3700万円オーバーで落札! プリマス「ロードランナー スーパーバード」とは

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてプリマス「ロードランナー スーパーバード」が出品されました。新車時以来のフェンダータグには「トーアレッド(EV2)」のボディカラーに、「ホワイト(P6XW)」のバケットシートが装備されたインテリアが印象的な1台です。

シボレー「コルベット」がさらにアグレッシブに、そしてカラフルになった!「Z06」は3種類のメーカーオプションで史上最強の1台に

GMジャパンは、シボレー「コルベット」とハイパフォーマンスモデルの「コルベット Z06」の一部仕様を変更および価格を改定し、2024年12が19日から販売を開始しています。さらにアグレッシブなスタイルとなるとともに、Z06には運動性能を高めてくれる3つのオプションもプラスされました。その詳細を見ていきましょう。

22歳大学生、通学車にBMW「6シリーズ」を選んだ理由は?「いろいろ試してみたくて、ホイールは3年で4回も交換しました」

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧BMWが集まりました。今回は、2009年式「650i LCI」で参加した22歳の大学生オーナーに話を聞いてみました。

流麗なメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」は実用性も死角なし! 粋を知る人に乗ってほしいクルマでした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題はメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」です。4ドアクーペの「CLA」から派生したシューティングブレークとは、単なる「ステーションワゴン」とどう違うのか? 古風なVW「カルマンギア」を愛用している、クーペ主義者のAMW竹内が乗って試してみました。

ウインタースポーツもランボルギーニで! 200台限定の業界初ハイテク素材を使用した「スノーボード」と「バインディング」でゲレンデのヒーローに

2024年12月10日、アウトモビリ・ランボルギーニはCAPiTA(キャピタ)スノーボードとUnion(ユニオン)バインディングと共同で、世界200台のスノーボードとバインディングを発表しました。初となるコラボレーションの中身を見ていきます。

彼女は希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」でジムカーナに挑戦! 普段は1961年式「500コンバーチブル」に乗る彼女の腕前は…?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。ここで行われたジムカーナ競技のレディースクラスに、希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」で参加していたオーナーを発見。普段から1961年式のフィアット「500 コンバーチブル」を乗りこなしている“みっちゃん”さんに話を伺いました。

「マルニ」や「3シリーズ」の源流となったBMW「1600-2」が355万円で落札! オリジナルに忠実な個体で手軽に始める旧車ライフにもってこい!?

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてBMW「1600-2」が出品されました。オークションに登場したモデルは「1602」へと改名される前年、1970年に生産された1台。カラーコード023の「グラナダ」で仕上げられ、イタリアに新車で納車されました。その後、2017年にオランダのディーラーが入手するまで、イタリアに保管されていたモデルでした。

ヒョンデの「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」6位は大健闘!「アイオニック5N」が票を稼げなかった理由とは【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ヒョンデ アイオニック5N」です。負の条件を抱えながら10ベストに選出され、最終選考会6位になった理由を分析したいと思います。

 

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