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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ついに2.1億円超えの落札額が出た!80台限定のランボルギーニ「ディアブロGT」真価とは!? 

1990年代を象徴するスーパーカー、ランボルギーニ「ディアブロ」。そのなかでも、わずか80台のみが生産された幻のロードバージョン「GT」が、世界的なオークションに姿を現しました。その圧倒的な存在感と、伝説的な希少性が驚愕の結末を招きました。この1台に秘められたヒストリーと、オークションでの驚くべき舞台裏に迫ります。

19万〜25万円相当の装備付きでベース車より最大9万円安いVW「T-Roc」特別仕様車「Meisterwerk」

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、クロスオーバーSUV「T-Roc」の特別仕様車「Meisterwerk(マイスターヴェルク)」を正規販売店で販売開始しました。トピックはオプションのアイテムを標準装備して、約19万~25万円の価格的メリットを実現しています。デザイン性・快適性・機能性を高めたT-ROCの集大成的モデルとして魅力溢れる仕様です。

街が得意になったJEEP「レネゲード」!積極的にEV走行ができる48VマイルドHV搭載

モータージャーナリスト斎藤慎輔が2025年7月から発売を開始したJEEP「Renegade Altitude e-Hybrid(レネゲード・アルティチュード・ハイブリッド)」の約1000km試乗をしました。JEEP初のマイルドハイブリッドを高速道路だけでなく一般道、ワインディングロードなどさまざまな道を走って感じた印象をリポートします。

オジサマ憧れの「カウンタック」!走行距離5655kmの極上個体は約8100万円超で落札された

ランボルギーニの伝説的スーパーカー「カウンタック」の最終進化型として登場したアニバーサリーは、いまなお世界中のファンを魅了し続けています。今回RMサザビーズのモントレーオークションに登場した1989年式の個体は、特別な来歴と希少なコンディションを備えており、会場の注目を集めました。その舞台裏には、クラシックカー市場におけるカウンタックの評価を占う大きな意味が秘められていたのです。

924馬力のモンスター4ドアクーペ「RS e-tron GT performance」登場!アウディのBEV「e-tron GTシリーズ」が進化した

モンスター級のパワーと異次元の航続距離を両立するBEV アウディは電動グランツーリスモ「e-tron GTシリーズ」を全面的にアップデートし、S e-tron GTと、アウディ史上最強の市販車となるRS e-tron G […]

1981年式で走行距離1525km!極上フェラーリ「400i」の落札価格は2720万円

クラシックフェラーリは、多くのカーエンスージアストにとって憧れの存在です。しかし、現実的に手に入れるのは非常に難しいのも事実です。そんななか、比較的現実的な価格帯で落札された希少な1981年式フェラーリ「400i」が注目を集めました。

ベントレーの未来を象徴するフル電動車「EXP 15 デザインビジョンコンセプト」を発表!

1930年の伝説的モデル「ブルートレイン」からインスピレーション ベントレーが最新のデザインスタディ「EXP 15デザインビジョンコンセプト」を発表しました。販売を目的としていませんが、2026年に登場予定のブランド初と […]

35年間連れ添い続けるシトロエン「DS23パラス」!半世紀経っても直せる理由とは

「このクルマは文化遺産だと思っています」。そう語るのは、約35年にわたり1975年式のシトロエンDS23パラスを愛用し続ける石附さん。流麗なボディラインと独創的なメカニズムを備えたこの名車は、今もなお現役で走り続けています。サクラオートヒストリーフォーラムの会場で、そのこだわりと想いを聞いてみました。

 

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