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TRITON(トライトン) 記事一覧

「アジアクロスカントリーラリー」2日目もミスコース続出! コースを短縮しても難しさと大変さが際立つ1日でした

東南アジアを中心に開催されるFIA・FIM公認国際クロスカントリーラリー「アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2024」は、2024年8月13日(火)に大会3日目、レグ2(本格的な走行としては2日目)を迎えました。今回はタイ王国国内だけのラリーレイドとなりますが、総走行距離は2000kmを超える予定です。

トヨタ「ハイラックス」が初日トップ!「アジアクロスカントリーラリー」は大荒れのスタート…昨年の覇者・青木拓磨選手は15位

第29回目を数えるアジアクロスカントリーラリー(以下:AXCR)2024がスタートしました。今回のAXCRは、タイ・スラタニを2024年8月12日(月)にスタートし、タイ国内を北上して、17日(土)にカンチャナブリでゴールを迎えます。その総走行距離は2000kmを超え、そのうち競技区間が1000km弱というクロスカントリーラリーです。

三菱新型「トライトン」が4人就寝のキャンパーに早変わり! 荷台にシェルを乗せるだけのポップアップ式「トラキャン」の魅力とは

2024年に日本へ再上陸を果たした三菱の新型「トライトン」は、スポーティさと実用性を兼ね備えたピックアップトラックの魅力にあふれて人気が急上昇中です。北陸キャンピングカーショーの会場に並ぶキャンピングカーたちの中で、さっそく新型トライトンの荷台に専用シェルを搭載したトラキャンを発見しました。注目の中身を紹介します。

キャンピングカーは「トラキャン」の時代到来! 三菱新型「トライトン」やトヨタ「ハイラックス」に載せるだけ…長所短所と最新モデルを紹介します

これまで30年以上にわたり日本車に合わせたキャンパーシェルの開発を続けているのがMYSミスティックです。そんなMYSミスティックから、2024年モデルとして最新作「JキャビンKZ」とポップアップスタイルの輸入キャンパー「デシエルト02」の2タイプが登場しました。オンとオフの2WAYスタイルを満喫できるモデルを見ていきましょう。

三菱新型「トライトン」を日常で使ってみたら…ピックアップトラックに抱いていたイメージがすべて覆されました。「サラッと転がしてたら、カッコいいかも」

2024年の新車のなかでも注目度ではずば抜けているのが、三菱「トライトン」です。アウトドアブームもあって、いまこそその価値をライフスタイルに取り入れるだけの素地ができた日本市場。これまでピックアップトラックに心動かされたことのなかったモータージャーナリスト嶋田智之さんがトライトンに試乗。固定観念を覆される驚きの連続でした。

トヨタ「ハイラックス」やジープ「ラングラー」などのゴツ系SUVにジャストフィット! レイズから「10年先まで最強」の4WD専用ホイール「ZE40X」登場

RAYS(レイズ)の最新モデル「VOLK RACING(ボルクレーシング)ZE40X」が堂々のデビューを飾りました。4×4に求められる圧倒的な耐久性や耐荷重性を備えつつ、スタイリッシュな見た目と軽さにも徹底してこだわり、コンセプトに掲げた「10年先でも最強のホイール」を一部の隙なく実現したという、その渾身の中身とは?

三菱「トライトン」に何を積むかはあとから考えたっていいんじゃない? 普段使いしてライフスタイルや趣味を広げる超実用車です

13年ぶりに日本市場にも導入された三菱のピックアップトラック、新型「トライトン」。ラダーフレームを採用する本格オフローダーにオフロードだけでなくオンロードでも試乗してきました。筆者ベタ褒めの、オールマイティな実力を探ります。

間もなく発売の新型「トライトン」に早くも雪遊び最強仕様が誕生。オーストラリア三菱の純正オプションを使ったカスタムテクニックとは

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」。三菱自動車のブースでは、雪にまつわるコンセプトカーが複数展示されていました。ひと際注目を集めていたのが、まもなく発売が予定されている「トライトン」のカスタマイズを紹介します。

 

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