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MINI-MINI(ミニ) 記事一覧

業界のコニサーがオススメする20代で乗っておくべき10台のクルマとは?「ロードスター」「空冷911」それとも…

まだ体力もある20代のうちにこそ乗っておきたいクラシックカー/ヤングタイマー・クラシック10台をセレクト。これらをステップとして、より上級カテゴリーに駆け上がるもよし。あるいは、もしも本当に気に入ってしまったなら「生涯の相棒」とするにも相応しいクルマたちです。

10年ぶりにモデルチェンジした「ミニ」にBEVが463万円で登場! ガソリンモデルは396万円から。車内は完全デジタル化を実現

ミニの基幹モデルとなる「ミニ クーパー 3ドア」がモデルチェンジし、BMW製として4代目へと進化しました。およそ10年ぶりのモデルチェンジで、ついにBEVモデルが登場します。2030年には新車販売のすべてをBEVモデルとする予定のミニの最新車は、どのような仕様なのでしょうか。

人気の輸入車にマッチする「レカロシート」を探そう! 神戸メリケンパークにMINIやBMW、アバルトのデモカーが集合しました

2023年12月3日に神戸メリケンパークで開催された「AUTO FASHION import REAL powered by AUTO MESSE」でデモカー&シートを並べていたのが、レカロのブース。MINIやBMWを取り扱うドルトと、最近アバルトにも力を入れているトライアルとの3社合同での出展となりました。
APEXのグレード名

「グランツーリスモ」に「ツアラーV」の車名は? 「グレード名」が際立つクルマに共通している法則とは

多くの自動車には、車名のほかにグレード名が与えられています。簡単なものから、こだわりの名称までさまざまです。そのなかには、車名よりも有名になったのでは? と思わせるようなグレード名も多々存在しています。そんな有名グレードをあらためて紹介しましょう。

英国のクルマとファッションがEVでコラボ!「MINI×Paul Smith in東京」開催

英国を代表するMINIとファッションデザイナーのポール・スミス氏が「持続可能性」をテーマに革新的な電気自動車を制作。その2台を展示する「MINI×Paul Smith in東京」が2022年10月7日から東京・表参道で開催されることになりました。
3代目スイフトスポーツの走り

今すぐ買える「予算100万円以下で選ぶMT車」走りも楽しく故障のリスクも少ないオススメ中古車10台

ネオクラ世代の旧車が軒並み高騰していくなかで、2000年代以降に登場したさらに新しめのネオヤングタイマー世代のモデルに注目が集まる。なかでも国産車、輸入車問わず絶滅危惧種のMT車人気が高いなかで100万円の予算で狙える走りが楽しいMT車10モデルをピックアップした。


 

 

 

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