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今なら大ヒットしたクルマ

出すなら令和だったろ! アウトドアブームのいまなら大ヒットの予感漂う平成の不人気車3選

いま新車で登場したらヒット間違いなしのモデルと言えるのがホンダ・エレメントであり最高の車中泊カー「S-MX」だ。さらにインプレッサスポーツワゴンベースのグラベルEXはまさにクロスオーバーモデルの先駆けで、背面タイヤを背負ったスタイリングはいまなら時代のニーズに合致したはずだ。
キャンプのイメージ

家に帰るまでが……じゃなくて帰ってからもキャンプ! 自宅で使ったギアのメンテを楽しんでこそ本当のアウトドアライフだった

アウトドアは、非日常を楽しめるアクティビティとして人気だ。楽しいひとときを支えてくれるキャンプギアも、長年使うことで大事な相棒になってくれる。そのためには、お手入れを欠かすことはできない。今回は、アウトドアのプロが各種ギアのお手入れ方法を指南する。

なんと市販車でもダウンフォースが68倍! リヤのボディ下の空力パーツ「ディフューザー」とは

最近のスポーツモデルにはドレスアップ効果を含む、リヤにディフューザーというエアロパーツが取り付けられている。もちろんアフターパーツでも存在するが、そもそも「ディフューザー」とはなんだろうか? どんな効果が得られるのだろうか? あらためて解説をしていこう。
タマ数は少ないが相場も低くて買いやすいランチアのコンパクトカー

かつての名ブランドに激安で乗れる! 「ランチア」の並じゃない激レア車が衝撃のお買い得度

いまでこそ知る人ぞ知る「迷ブランド」になってしまっているが、かつてのランチアは高性能かつ高品質なクルマを造るメーカーとして自動車界に君臨していた。今世紀に入ってからも、ヤングタイマー好きなら、歴代「イプシロン」や3代目「デルタ」をイメージするはずだ。
マセラティ・ビトゥルボとオーナー

「街で知り合った直後に美女と愛車交換」「納車にワインを用意」! いまじゃ考えられないバブル時代のカーライフ

好景気で浮き足立っていた'80年代中頃から'90年代初頭のバブル時代。街には六本木カローラと揶揄されたBMWやベンツが溢れ、クルマを武器に恋愛に勤しんだシティボーイたち。そんな今では考えられないような奇想天外の連続だった筆者が経験した'80sカーライフを振り返る。
筑波サーキットのイメージ

けっして最先端とは言えないのになぜ? タイムアタックといえば筑波サーキットと聖地化した理由

クルマの性能を評価するうえで、ひとつの指標となるのがラップタイム。1番速いクルマが一目瞭然である。そのタイムアタックを行うサーキットとして昔から定番なのが、茨城県にある筑波サーキット。F1を開催できる鈴鹿や富士ではなくなぜ筑波なのだろうか?

安全装備の前に運転しやすさが重要! 高齢者が乗るべき「見切りと視界がいい」クルマ8選

高齢者にとって安全なクルマとはどんなことだろうか? と考えたときに、まずは「見切り」のいいクルマが大事となる。とくに高齢者ともなれば、前方、後方、そしてボディ全周がしっかり「見える」ことが、感覚的にも運転のしやすさにつながるはずだ。おすすめの車種を紹介していこう。

わずか1000セット限定! デアゴスティーニから1/8スケール「フェラーリ 250 GTOをつくる」が登場

ディアゴスティーニは、1/8スケール「フェラーリ 250 GTOをつくる」の予約を5月17日から開始した。全25回で完成する本製品は、毎月送られてくる部品を組み立てることで完成するビッグスケールミニカーとなっている。気になるその中身を紹介をしていこう。

 

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