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ドリキンが自腹購入したホンダ「シビックタイプR」でチューニング指南! 無限×ヤマハコラボの「パフォーマンスダンパー」は買いです

現在受注がストップするほど人気の高いホンダFL5型「シビックタイプR」。自動車業界内でも多くの人が手に入れていますが、ドリキンこと土屋圭市氏もそので、これからチューニングして仕上げていく様子をお届け。第1回は無限とヤマハがコラボレーションして開発したパフォーマンスダンパーを装着したクルマとノーマルとの比較試乗です。

ヒョンデ「アイオニック5」がマイチェンで航続可能距離703キロに! 気になる車両価格は523万6000円から…30台限定の「コナ マウナ ロア」にも注目

2024年11月8日、ヒョンデモビリティジャパン株式会社は、ヒョンデ カスタマーエクスペリエンスセンター横浜で「Hyundai Biz.Day」を開催しました。商品ラインアップの紹介では、マイナーチェンジしたフラッグシップモデル「アイオニック5」に加えて、コンパクトSUV「インスター」の来春導入がサプライズで発表されました。

サーキット派に朗報! ウェッズスポーツ「TC105X」に16インチの新サイズ登場…マツダ「ロードスター」や走りのFF車にオススメです

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。その中で、走りを追求したモデルを揃えているブランドが「ウェッズスポーツ」です。シャープな10本ホイールが魅力の「TC105X」に今回、新サイズとして16インチが追加。マツダ「ロードスター」などにピッタリの性能とは?

スバルブルーのスポーティ&正統派コスチューム! SUPER GTで「SUBARU BRZ R&D SPORT」をサポートする「BREEZE」のメンバーをご紹介

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス61号車R&D SPORTをサポートする「BREEZE」です。

直6のMシリーズが欲しいならE34型「M5」が狙い目! BMWのヤングタイマーで最高の1台を600万円で手に入れられる!?

2024年6月27日、アイコニック・オークショネアーズがオンラインで開催した「TIMED AUCTION 2024」においてBMW「M5」が出品されました。1994年式のM5は、世代としては後期型に相当するモデル。わずか2人のオーナーによって所有されていた個体でした。

BMW初代「M3」に24年! マフラーはE46 325i用をベースに自分で溶接して製作…トヨタ「スターレット」から乗り換えて何が違った?

1980年代のドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)で覇を競ったBMW E30系「3シリーズ」と、メルセデス・ベンツ「190シリーズ」(W201)という、2つのモデルのオーナーたちが合同で開催したミーティング「DTMを戦ったライバルたちの宴」。今回は、E30「M3」を24年にわたり維持している西野さんの愛車を紹介します。
充電中のリーフNISMO

日産が93.5%の大幅減益! ハイブリッドの急速な伸びを読めなかったのは庶民感覚が欠けていたから…「技術の日産」の復活を望みます【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「日産自動車の業績」についてです。日産自動車が発表した2024年4月から9月までの中間決算で、アメリカでの販売不振もあり90%の減益に。その理由などを解説します。

ダサカッコいいトヨタ「ハイラックス」はレトロ風味に味付け! ナンバープレート「1985」は自身の誕生年のほかにもうひとつ意味がありました

2024年10月19日、宮城県岩沼市にあるトーヨータイヤの仙台工場でイベント「俺のオプカン~仙台場所~」が開催。優れたオフロード性能かつアグレッシブなルックスも人気な「オープンカントリー」を履く男性を対象としたこのイベントに参加した、個性的なカスタムが施された猪股さんのトヨタ「ハイラックス」を、カーライフとあわせて紹介します。

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