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57DR-X装着イメージ

トヨタ「ランドクルーザー」などラージP.C.D.車両オーナーに朗報! 銘品「57DR」ベースのグラムライツ「57DR-X」がついに誕生!〈PR〉

高いオフロード性能はもちろん、街中での快適な走りやスポーツ走行にも定評があるトヨタ「ランドクルーザー」。その走りを堪能するのに最適なのが、スポーツ畑から生まれたレイズ グラムライツの作品たち。スポーティなアーバンオフを極めるなら必見です。オススメホイールのひとつ、57DR-Xを紹介します。

フェラーリ「250GTルッソ」を「250GT」風にカスタムした車両が2億2300万円も…ファントゥッツィによるモディファイと聞いて納得です

2024年6月12日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「250GT/Lベルリネッタ」が出品されました。同車はフェラーリで4台が製作された純コンペティツィオーネ「330LMB(250GTOの4L版)」のうち、250GT/Lルッソに近いボディラインを持つ「4381SA」や「4453SA」に似せるためのモディファイが施された1台でした。

20代女子レーサーがトヨタ2代目「セリカXX」をドライブしたら…「リトラを操作するのはワクワクしますね! ロマンありません?」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな20歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲(ささき らみ)選手に、さまざまな旧車に試乗してもらい若者目線の素直なインプレをお届けする企画。今回は旧車のレンタカーサービスを展開する「Vintage Club by KINTO」の協力のもと、1985年式のトヨタ「セリカXX」に乗ってみました。

【40台限定】ゲンバラが手掛けた全地形対応型スーパーカー「マルシャン」はすでに完売! ポルシェ「911ダカール」より断然カッコいい!

マーク・フィリップ・ゲンバラは、オンロードとオフロードの両方で究極のドライビング体験を提供する「マルシャン」の生産を開始しました。マルシャンは火星人を意味し、開発舞台のひとつであるアラブ首長国連邦の砂漠の景色からインスピレーションを受けています。その名の通り、全地形対応型ともいえる究極のスーパーカーを紹介します。

彼女の三菱「デリカD:5」は装甲車のゴツゴツ感をイメージしてカスタム! ファミリーカーとしてキャンプやオフロードも楽しめる欲張り仕様です

お子さんが増えたタイミングで、キャンプにも使えてオフロードも走れる4WDのファミリーカーを探していた“ごい・デリカ女子”さん。さまざまな4WDのファミリーカーを試乗した結果、購入したのは2022年式の三菱「デリカD:5」でした。無骨な雰囲気が漂うこだわりの詰まった1台は、細部まで妥協なく仕上げられています。

大ケガで歩行もできないと宣告…死ぬ気のリハビリで運転できるまでになったアルファ ロメオ「ジュリエッタ スプリント」と歩んだ人生とは

アルファ ロメオの「ジュリエッタ」シリーズと「2000GTV」をフィーチャーした2024年のイタリアンジョブ。8台がエントリーしたなかで、バンパーレスでレーシーな雰囲気を醸し出していたのが、千葉県から参加した小熊 聡さんの「ジュリエッタ スプリント」。詳しく話を伺ってみると、そのドラマチックな愛車とのストーリーに驚かされました。
建築中

予算250万円! 念願のログハウスは厳冬期でも快適に過ごせるように窓や断熱材をこだわりました【おとなの山遊びVol.28】

筆者がコロナ禍でスタートさせた山遊び。理想を詰め込んだログハウスの建築がスタートしました。今回は湿気や断熱性などをチェック。快適に過ごせるのか、多くの道具を持ち込んでチェックしてみたのでレポートします。

ブガッティの100年前の「タイプ35」が残した偉大な記録とは?「トゥールビヨン」や「ボライド」に受け継がれる精神性を解説します

ちょうど100年前の1924年8月にブガッティ「タイプ35」が鮮烈なデビューを飾りました。そのボディのエレガンスと美しさで人々を魅了しただけではなく、その後レースで2500勝を上げるなど、レーシングカーとしての力強さと高い信頼性も人々を驚かせました。現代のすべてのブガッティ車のオリジンとなるタイプ35の伝説を見ていきましょう。

 

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