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昭和レトロなツートーンのトヨタ「タウンエース」のレトロポップな可愛らしい車内は要チェック! 普段使いができるキャンパーはいかが?

トヨタ「タウンエース」は、キャンピングカーを購入するエントリーモデルとして人気です。そのため、各ビルダーはタウンエースベースのキャンピングカーの開発に力を入れ、市場にはさまざまなタイプが存在します。そんななか、愛知県瀬戸市の「レクビィ」が普段使いと兼用しやすいコンパクトで快適な遊びが楽しめる、ミドルキャンパー「コット」を完成させました。

マツダ「FD3S RX-7」にオープンってあった?「RE雨宮」のワイドボディキットを装着したワンオフ仕様を制作したオーナーの心意気とは

茨城県のスターダストファクトリー代表の押田さんは、カスタムの認知度をより高めるために励む人物であり、マツダ「RX-7」(FD3S)をスパイダー仕様として製作しました。「作ったら自分が乗りたいという気持ちも強くあったが、それ以上にクルマ好きが皆んな注目するでしょ!」というノリから製作されたフル公認車とは?

スズキ「ジムニーシエラ」をピックアップにしてラリーに参戦! 車両製作は中央自動車大学校の学生たち…ドライバーは女性ペアでチャレンジします

アジアクロスカントリーラリー(2024年8月11日~17日開催。通称AXCR)に日本から参戦する各チームは現地に向けて車両などを送り出すタイミングとなっています。長年AXCR参戦車両の製作および整備にかかわってきている中央自動車大学校では、今季初挑戦をするスズキ「ジムニーシエラ」の仕上げと発送準備の最終段階に入っていました。

軽トラから「ジープ」まで! アウトドア派必見の新作ホイール「マッドヴァンスX」のデザインは3タイプ…欲しい1本に必ず出会えます

2024年も収束する気配がないSUVのブーム。愛車の足もとをワイルドなイメージに仕上げたい人へ向けて、ウェッズ(weds)の「ウェッズアドベンチャー」ブランドから新作ホイールが登場しました。驚かされるのは、同じ「マッドヴァンスX」という名前を冠しながら、センター部のデザインが異なる3モデルを同時に発売した点。それぞれの特徴を説明していきます。

なぜラグジュアリーブランドはボートをつくりたがる? マセラティがオール電動パワーボード「トリデンテ」を発表した狙いとは

マセラティは、ヴィータ・パワー社と提携し、マセラティの電動化戦略を水上で展開するラグジュアリーなオール電動パワーボート「TRIDENTE(トリデンテ)」を発表しました。デイクルージング用の小型ボートながら、600hpのパワーを発揮するモーターが搭載されています。このマセラティらしい美しくパワフルなボートの概要を解説します。

VW「ビートル」ごときで760万円!? 西海岸セレブの元愛車はうっとりするほどキレイ! クラシック入門車として今こそ手に入れたい1台です

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいて1967年式フォルクスワーゲン「タイプ1」(ビートル)が出品されました。数々のブロードウェイ・ショーに出演したコメディ俳優兼作家のディック・パターソンが所有していたというヒストリーを持つ個体でした。

三菱新型「トライトン」を日常で使ってみたら…ピックアップトラックに抱いていたイメージがすべて覆されました。「サラッと転がしてたら、カッコいいかも」

2024年の新車のなかでも注目度ではずば抜けているのが、三菱「トライトン」です。アウトドアブームもあって、いまこそその価値をライフスタイルに取り入れるだけの素地ができた日本市場。これまでピックアップトラックに心動かされたことのなかったモータージャーナリスト嶋田智之さんがトライトンに試乗。固定観念を覆される驚きの連続でした。

マセラティが本格的に韓国に進出! 日本の1/4しか売れていない市場になぜいま? マネージング・ディレクターは木村隆之氏

マセラティは2024年7月3日に「マセラティ・コリア」を設立したと発表しました。この新たな市場には、新型「グラントゥーリズモ」と新型「グランカブリオ」を投入し、ネットワークの拡大、ロイヤルティプログラムの充実などによりブランドプレゼンスを強化していきたいとの考えを持っています。マネージング・ディレクターはマセラティジャパンの木村隆之氏が兼任する形となります。

 

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