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トヨタがイタリア車を意識した!? 一代限りの「ヴェロッサ」が目指したものとは? 3年を待たずに終売、今やレア車として注目です

トヨタ「チェイサー」「クレスタ」の後継車種として2001年に7月に登場した「ヴェロッサ」。クレスタの「高級パーソナルセダン」を継承していますが、ボディデザインは大胆なスタイリングとなっています。どんなクルマだったのかあらためて振り返ってみます。

彼女のシボレーC5「コルベット」は恋のキューピッド! パートナーもC5乗り…イベントには紅白2台で参加しました

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には、歴代「コルベット」や「カマロ」をはじめ、多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場で、レッドでコンバーチブルという、まさにアメリカンな雰囲気のC5型コルベットを発見。女性オーナーの“あいちゃん”さんに話を聞いてみました。

「零戦」にカリフォルニアで会える! 世界唯一「栄エンジン」搭載の動態保存された機体は一度は見るべし!【ルート66旅_60】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かい、ついにカリフォルニア州に突入。今回は、日本人におなじみ「零戦」をはじめ貴重な航空機の数々を見られる航空博物館「プレーンズ・オブ・フェイム」の本館を紹介します。

日産「240Z」乗りがシボレーC5「コルベット」を増車した理由とは?「あと30年は乗り続けたいですね」

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には、歴代「コルベット」や「カマロ」をはじめ、数多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場から、社外バンパーとホイールでバッチリとキメたC5コルベットのオーナーに話を聞いてみました。

安い中古車にはワケがある! 高年式・低走行なのにお買い得な値段はどうして? 中古車ウォッチャーのライターが疑問にお答えします

中古車を探していると、走行距離が2000〜3000kmと短いのに販売されていたり、走行距離が短いのに相場より安く販売されているクルマを稀に見つけることがあります。このような車両には、どういった理由があるのでしょうか? 自動車評論家の小鮒康一さんが気になるギモンに答えてくれました。

「アネスト岩田ターンパイク箱根」にSUPER GTマシンがやって来る! 7/27(土)はドライバーやレースアンバサダーと交流するチャンスです

クルマ好きの聖地である「アネスト岩田ターンパイク箱根」のネーミングライツを取得しているアネスト岩田株式会社は、2023年シーズンから「ANEST IWATA Racing」としてSUPER GT(スーパーGT)に参戦しています。2024年7月27日(土)にターンパイクの大観山駐車場で、同チームの競技車両を展示するとともにドライバーやレースアンバサダーが来場するイベントの開催が決定しました。

リバティーウォークのランボルギーニの市場価格は?「ムルシエラゴ LP640 ロードスター」が約3910万円で落札されました

2024年6月14〜18日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ムルシエラゴ LP640 ロードスター」が出品されました。出品車は、最終生産年ということもあり、コレクションに加えるには最適な1台といえるeギア仕様でした。リバティウォークのスタイリング・パッケージやファクトリーオプションのエンジンカバーなど魅力的なアイテムを装着しています。

20歳女子、ホンダ初代「NSX タイプS」に乗ってみた!「高回転になるほど気持ちイイー」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな20歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲(ささき らみ)選手に、さまざまな旧車に試乗してもらって今どきの若者目線の素直なインプレをお届けする企画。今回はホンダアクセスが維持・管理している1999年式のホンダ初代「NSX タイプS」に乗ってみました。

 

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