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Defiの新作メーター「レーサーゲージN2+」が登場! ネオヒストリック車に似合う「スタイル98オマージュ」も限定モデルで見逃せません

信頼性の高い追加メーターでチューニング派から圧倒的な支持を集める「Defi(デフィ)」が2024年5月29日、最新アイテム「レーサーゲージN2+」を発売しました。AMWではそれに先立ち4月に宮城で開催された東北カスタムカーショーの会場で同製品の撮影に成功。その詳細を解説します。

日本のラリー界を横断的に盛り上げる! 一般社団法人「日本ラリー振興協会(JGR)」が設立、記者発表の模様をお伝えします

2024年5月11日、ラリー競技の発展と普及を目指す団体として「一般社団法人日本ラリー振興協会(略称:JGR)」が設立されました。設立記者発表会は、全日本ラリー選手権第4戦「YUHO RALLY TANGO supported by Nissin Mfg」のヘッドクォーター(HQ)が設置されている京都府京丹後市のホテル吉翠苑で行われました。どんな団体になるのでしょうか。
GT-R NISMOのフロントマスク

日産R33「スカイラインGT-R」と20年! R35「GT-R NISMO」を増車することになった理由は「MTを操っている感が味わえないから」

日産を代表するスポーツカー日産「GT-R」を得意とするチューニングショップ、「CREWCH(クルウチ)」に通うオーナーたちのなかから、走行距離わずか5000kmという極上のR35 GT-R NISMOを手にした石丸 尚さんをご紹介します。

わずか5カ月しか生産されなかったフィアット「ヌォーヴァ500」が1/18スケールで蘇る! 「KYOSHO ORIGINAL」から3色のカラバリで登場

新型モデルからクラシックカーまで幅広い車種をモデル化している模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランド「KYOSHO ORIGINAL」から、ダイキャスト製1/18スケール フィアット「ヌォーヴァ500」が発売中です。実車オーナーも「再現度が高い!」と満足しているミニカーを紹介します。

キャデラックの新型EV「オプティック」は300馬力で約850万円から。「ラグジュアリー」と「スポーツ」の2つのトリムで勝負します

キャデラックは2025年のEVモデル新型「オプティック(OPTIQ)」を発表しました。次世代ユーザーのためのラグジュアリーエントリーモデルとしてキャデラックのラインアップに加わります。オプティックはその目的と独自性をさらに際立たせるために、セグメントをリードするいくつかの機能を搭載してリリースされます。

三菱「コルトギャランGTO」は青春時代に戻れるタイムマシーン! グレード違いの「GS-R」を購入し「MR」仕様に変更中です

青春時代を一緒にすごした愛車と同じクルマに再び乗りたいと考え、その一心から入手したのが三菱「コルトギャランGTO GS-R」だったという山本忠幸さん。もともと19歳の時に乗っていたのは「コルトギャランGTO MR」だったそうですが、なぜこのクルマを所有することになったのでしょうか。

ダイハツ「アトレー」がタフなサバイバー・キャンパーに! 青森発「ノースハンター」はド派手ペイントはライフルで撃たれないため!?

近年のアウトドアブームの中で、軽キャンパーのカスタムも急速な進化を遂げています。ダイハツ「アトレー」をベースとした「ノースハンター」は、リフトアップと迫力のバンパー、それに多数のオプションを満載していますが、どの要素もカッコだけではなく、実用性に基づいているといいます。青森のビルダーによるこだわりの内容とは。

スズキ「ジムニー」に「10型大画面カーナビ」や「ドラレコ一体型デジタルミラー」など、純正のようなフィッティングの製品が登場しました!

アルパインから、スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」専用の新製品として、新たに専用デザインを採用した10型大画面カーナビ「ビッグX」と、新たなサウンド体験をもたらす「MetioSound(メティオサウンド)」、後方を高精細に映し出し録画するドライブレコーダー搭載デジタルミラーが発表されました。2024年9月より全国のアルパイン製品取扱店にて販売が開始されます。

 

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