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スズキ「カプチーノ」や「アルトワークス」が激走! 軽自動車だけで争う200分の戦い「東北660耐久レース」が開幕

スポーツランドSUGOやエビスサーキットで開催される、軽自動車だけのレース「東北660選手権」。5つあるカテゴリーのうち、一番最初に2024年シーズンが開幕した耐久レースとターボGPの模様をお届け。今回は200分で争われる耐久レースです。

「ガンディーニ追悼」に初の「アメリカンヘリテージ」の企画など大人が楽しむ「オートモビルカウンシル2024」閉幕。過去最高の3万9807人が来場しました

2024年4月12日〜14日に千葉県・幕張メッセで、「クルマを超えて、クルマを愉しむClassic Meets Modern and Future(クラシック ミーツ モダン アンド フューチャー)」をテーマに開催されていたAUTOMOBILE COUNCIL(以下:オートモビルカウンシル)2024。3日間で過去最高となる3万9807人の来場者を数え、大盛況のうちに閉幕しました。

スズキ「アルト」が累計506万台! インドで日本より短い40年4カ月で3000万台の生産を成し遂げた理由とは

スズキはインドにおいて、2024年3月末までに累計自動車生産台数3000万台を達成したと発表しました。これはスズキにとっては日本に次いで2カ国目の快挙で、1983年12月の生産開始以来、わずか40年4カ月で3000万台を達成したことになり、日本での55年2カ月という記録を更新しました。その背景を解説します。

E30「M3スポエボ」が4000万円オーバー! BMWファンならずとも注目するホモロゲモデルは価格上昇中です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてBMW「M3スポーツ エボリューション」が出品されました。走行距離は約4万2700kmと少なく、当時はオプションだった装備を贅沢にセレクトしています。ファンにとって魅力的な仕様となっている「M3スポエボ」とは?

日本に1台のアルティマ「カンナム スパイダー」とFSWで遭遇! 超希少車でサーキットを全開走行する正当な理由とは

1980〜90年代に人気を博したグループCのレーシングマシンのようなスタイルを持ち、日本にはたった1台しか存在しないクルマがアルティマ・スポーツの「アルティマ カンナム スパイダー(Ultima Can-Am Spyder)」です。偶然にもそんな超希少車に富士スピードウェイで出会うことができました。

懐かしのオープン軽トラ「バモスホンダ」を2台所有! 2年がかりでカタログと同じ仕様に仕上げたアンデスイエローの美車を紹介します

2024年2月24日(土)に茨城県城里町の「ホロルの湯」で第2回「軽トラ&スーパーカブ ミーティング」が開催。スーパーカブの愛好家団体が主催したユニークなイベントの会場から、今回はホンダが1970年に発売したマルチパーパスな軽自動車「バモスホンダ」のオーナーを紹介します。

トヨタ「ハイエース」を完全DIYカスタム! 3型にこだわるオーナーの見た目と実用性にもこだわった作り込みとは

トヨタ「ハイエース」乗り御用達の雑誌『HIACE Style』が注目する1台を紹介する「俺流/私流列伝」。今回は、装着、加工は全て自分で行う“masayan”さんのハイエースを紹介します。パーツの塗装も自ら行ったという完全DIYカスタムカーは、一体どのような仕上がりになっているのでしょうか。

なんちゃってセレブにヘリコプターで鈴鹿サーキットへ!「2024 F1日本グランプリ」の華やかなパドックをレポートするわよ

カーライフエッセイスト吉田由美のブログ「なんちゃってセレブなカーライフ」が、AMWで「なんちゃってセレブなカーライフR」として復活することになりました。今回は、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催された「2024 FIA F1世界選手権シリーズ MSC CRUISES 日本グランプリレース」へ快適な空の旅で行ってきた模様をお届けします。

 

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