「旧車」の記事一覧 - 15ページ目

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「平成の自動車チューニング」いつの間にか消えてしまったもの5選

クルマの進化や環境問題で必要性がなくなった 時代は世につれ……。あるときは流行っていたのに、時が経つと忘れ去られてしまうものはいろいろとある。もちろん自動車のアフターパーツ関係も同じくだ。とはいえ、クルマの場合は人々の関.…

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「ハチロク」廉価版で遅いはずの”AE85(ハチゴー)”に大注目! 学生の発想が生んだ「羊の皮をかぶった狼マシン」とは

8名の学生が4カ月かけて作り上げた注目作 レストアした旧車や奇想天外なカスタマイズカーを東京オートサロンで毎回披露する「トヨタ東京自動車大学校が、今回展示したクルマの中で特に注目だったのが、「ハチロク」でおなじみ4代目レ...

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「赤いコスモ」「赤いファミリア」 マツダ車が”赤”をイメージカラーにする理由とは

東洋コルク時代のコーポレートマークも「赤」 自動車メーカーに限らず、企業やブランドには企業イメージを象徴する色=コーポレートカラーというのがある。クルマの場合、それとは別にカタログや発表会の展示モデルに選ばれる、車種ご…

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国産ミニカーの代名詞「トミカ」が50周年! 自動車メーカーとコラボした特別モデル発表

50周年を迎えるトミカの2020年は話題が一杯! 誰もが1度は手にしたことがあるクルマ玩具メーカーのオーソリティー「トミカ(タカラトミー)」が、2020年で50周年を迎えた。1月15日、東京都内で行われた記者発表会の会場...

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「トヨタ・センチュリー」に描いた、福島県の生徒たちによる平成カスタム文化

左ハンドル&観音開きドアでローライダー化 昨年は元号が平成から令和に変わり、まさに歴史の節目というべき1年だった。東京オートサロンに展示された1台は、平成のクルマを使い、平成に流行ったカスタムを記憶に残すべく、製作された.…

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60年以上前の初代クラウンを学生たちがレストア! 若者の自由な発想で蘇らせた感動秘話とは

“整備士育成のために”生徒が奮起する 1955年にデビューしたトヨタの初代クラウンを、クルマ業界の未来を担う学生たちが力を合わせてレストア。東京オートサロンで初披露され、若者ならではの斬新なアイデ...

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