「シルビア」の記事一覧

「シルビア」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

「ケンメリ」「ポルシェ」「シルビア」まで! かつて存在した「変わり種」パトカー5選

日本のパトカーといえば「白黒パンダ」 日本のパトロールカー(パトカー)といえば、覆面パトカー以外では白と黒のカラーリングに塗られており、その色合いから、「パンダ」と呼ばれることもある。1955年にこの塗り分けになって以来...

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古くなるほど価格が上がる! 待っても買い時がこない「超高値」国産スポーツカー5選

生産が中止になってから再評価されたモデル 画家のゴッホに作曲家のシューベルト、作家の宮沢賢治をはじめ、生前より死後の方が評価が高まった偉人は少なくない。クルマもしかりで、生産中よりも生産中止になってから、評価や人気が高…

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「26インチ履きソラーラ」や「ミニオンズ柄GT-R」も出現! 86&BRZなどスポーツ&カスタムカーの集まりに潜入&レポート

東北エリア最大級200台越えのスポーツカーが集まった コロナの影響でさまざまなカーイベントが中止になっているなか、徐々にではあるがオーナーミーティングは開催されるようになってきた。コロナ騒動の前は、各所で頻繁に開催されて...

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ギヤチェンジ時の「プシュー音」は憧れだった! チューニングカーのお約束「ブローオフバルブ」が消えたワケ

さまざまな「音」がクルマの魅力だったあの頃 「ブゥオォン」「プシュー」「ヒュルルル」…etc。思えば昔のクルマはさまざまな音を発していた。たとえば信号待ちでボボボ…と低音を響かせていたスポーツカーが、発進から「ブゥオオ」...

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日産「ゴーン体制で消えていった悲運のクルマたち」次なる一手の方向性は?

リストラされた車にもいいモデルが多かった 世界的にも報じられたカルロス・ゴーン容疑者の国外逃亡は賛否あるにせよ、日産としてはこれをひとつの区切りとして心機一転、自動車会社本来の仕事である「いいクルマ造り」に邁進したいとこ...

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日産の絶版スポーツカー「シルビア」 今なおモータースポーツ界で人気が衰えない理由

今でもパーツが豊富に残っている 日産シルビアというと、筆者のようなアラフォー世代からすると「免許取り立てで購入できるスポーティでカッコいいクルマ」という印象だった。実際、免許を取得した90年代後半の頃は比較的安価で購入で.…

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内装ワインレッド、外装ゴールド! 昭和の国産車がイケイケな色合いだったワケ

ハイソ時代は上質な色使いがモテた? 20世紀の後半まで、ホワイトはベーシックグレードの代表的なボディカラーだった。が、現在は高級ムードの演出に欠かせない”色”となっている。ホワイトといっても人気が...

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ドリフトに挑戦をしてみたい人にオススメのスポーツカーとは

3つの条件が整えばウデを磨くだけ 日本が発祥の比較的新しいモータースポーツジャンルのドリフトに向いているクルマの条件は、フロントエンジン/リア駆動方式のFR車で(MRやRRはコントロールしにくい傾向)、パワフルなドリフト...

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