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「カスタム」の記事一覧

タイヤのイメージ

溝たっぷりの新品状態はダメだった! カンナで削る強者もいる「サーキットベスト」のタイヤの状態とは

公道はもちろんサーキットにおいても重要なタイヤ。溝はもちろん製造年月日も大事だが、サーキットでベストな状態というと公道とは異なる部分もある。気持ちよくサーキット走行をするにはどのような状態がベストなのだろうか? タイヤの美味しいポイントについて解説しよう。
カスタマイズのイメージ

定番のシャコタンすら難しい! カスタム派泣かせのいまどき新車事情

クルマ好きならば、愛車に手を加えてカッコよくしたいもの。しかし、最新モデルでカスタムを施すと、思わぬエラーなどが発生してしまうことがある。せっかく手を加えても無駄になってしまったとならないように、注意しておきたいポイントを3つ、紹介していこう。
200系ハイエース用ハイマウントリアカメラキット「RCK-93H3」

ハイエースに「死角なし」! 文字通り周囲を見渡せる「カメラキット」に付けない理由が見つからない

200系ハイエース用にハイマウントリアカメラキットが登場した。1BOXタイプゆえに後方視界の確認に難儀するハイエースだが車両後方映像を広角で映し出すことで安全に駐車することができるほか、200系ハイエース用に各種カメラキットがラインアップされている。
50プレジデントとオーナー

所有6年4回のリメイクで目指すは「VIPの女王」! 愛車もオーナーもフェロモンあふれ出す50プレジデント 【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022に出展したゆり姫さんの50プレジデント。ショップで見つけたプレジデントにひと目惚れして、そこからVIPの女王を目指してカスタムを敢行。所有6年で4回のリメイクを実施しながら理想のスタイルを追求。その妖艶なスタイリングは必見の価値あり。
オートマのイメージ

いまどきのオートマに「走りで」死角なし! ただしMTとは違う「注意点」が存在した

変速を自動で行ってくれるオートマチックトランスミッション(AT)。これまではサーキット走行などには向かないとされてきたが、最近ではスポーツモデルにもATが多く採用されている。また、進化も遂げていることで耐久性などもアップ。最新のAT事情について解説していこう。
JB64ジムニーのエンジンルーム

吸気効率向上だけじゃない!! ブラードからエンジンルームもドレスアップできるジムニー用「ハイパーチャンバー」&「サクションチャンバー」が新発売

ブラードのチャンバーエアインテークシリーズにJB64型ジムニー用が発売された。このジムニー用には高性能エアクリーナーが装着されたハイパーチャンバーのほかサクションチャンバーも設定。吸気効率の向上とエンジンルームのドレスアップを実現することができる。
ラリーレーシングを装着したダイハツタフト

人気の「OZラリーレーシング」に16インチが追加! 日本限定サイズで軽からSUVまで対応

数多くあるアルミホイールブランドのなかで、イタリアの名門といえばOZだ。多彩なラインアップのなかでも、人気なのが往年のラリーマシンに採用されていた「ラリーレーシング」に追加モデルを設定した。軽自動車やSUVに最適な16インチで、2022年5月より順次発売される。
FZ-5装着イメージ・アルファード

鍛造削り出しでしかできない美の極致! こだわりのオーナーに選んで欲しい「F ZERO FZ-5」デビュー

モータースポーツ好きからドレスアップ派まで、多くのファンを魅了しているウェッズ。多くのラインアップのなかで、鍛造モデルを用意するのがF ZEROだ。最新作の「FZ-5」は、特徴的なスポークデザインを採用したディテールで足もとをエレガントに演出する。
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