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「オールドタイマー」の記事一覧

旧車の代表的なモデル

興味はあるけど「故障」はイヤだな……「にわか」でも乗れる「安心感のある」旧車5選+α

テレビCMや映画などに、古いクルマが登場することが多い。特徴的なルックスなどに惹かれ、自分も乗ってみたいと思った人も多いだろう。しかし、旧車はメンテナンスなど整備が大変なこともあるだろう。そこで、旧車初心者でも比較的安心して乗れるモデルを5台紹介しよう。

ハイエースどころかまさかの光岡まで! 25年ルールで渡米した意外な日本の古いクルマたち

アメリカの「25年ルール」が適応され、日産スカイラインGT-RやトヨタのツアラーV系などが輸出されている。どちらかといえばスポーツカーの方が注目されがちだが、じつは1980年代のクラウンやセドリック、ハイエースやキャラバンなども人気だ。解説しよう。
ハコスカ/ケンメリ/ジャパン/鉄仮面

「ハコスカ」「ケンメリ」「鉄仮面」何代目かは忘れてもあだ名は覚えてる! 日産スカイラインはなぜ愛称で呼ばれるのか

トヨタ・クラウンと並び長い歴史を誇る日産スカイライン。各世代のスカイラインにはハコスカ、ケンメリ、ジャパン、鉄仮面などの愛称で親しまれた。近年のモデルは型式で呼ばれるスカイラインが多いが、言い得て妙な当時の思い出にひたれるスカイラインの愛称を回顧する。

オークションでは5000万円で落札! ポルシェファンが特別視する「ナナサン」911カレラRSとは

1973年に登場したポルシェ911カレラ2.7RS。通称「ナナサンカレラ」は、レースに出場するために世に送り出されたホモロゲーションモデルだ。ここ数年で中古市場の価格はグッと高騰しているが、なぜあらためて再注目されているのだろうか? 同車の魅力を振り返る。
旧車のイメージ

新聞紙や針金って何に使うの? ガチな旧車乗りが愛車に常備しているもの10個

誕生から数十年、旧車と呼ばれるクルマは今もなおたくさん存命し走っている。しかし、部品の劣化で突然トラブルに見舞われることも。そんなとき、応急処置的に対応できるよう、つねに常備しているものがある。今回は旧車乗りが代表的なアイテムを紹介していく。

人気の軽トラが1/43スケールで登場! インターアライドからWRブルーを身にまとった「スバル・サンバー トラック」が発売

模型メーカーのインターアライドから、同社オリジナルブランド”ハイストーリーシリーズ”の最新作としてレジン製1/43スケール「スバル・サンバー トラック」が2022年4月下旬に発売される。特別仕様車の「WR BLUE LIMITED」と「TC」の2台がモデル化された。

カタログの写真からして熱すぎる! トヨタKP61&EP71スターレットは「これぞ」ホットハッチだった

スターレットと名乗ったのは2代目のKP61からで、コンパクトハッチでありながら駆動方式にFRを採用したことで走り好きの若者に人気だった。3代目の「カッとびスターレット/韋駄天ターボ」という愛称が付けられ、話題を呼んでいた。同車の魅力を振り返ろう。

赤が定番の古い「アルファロメオ」を水色に塗ってみた! まさかの効果にオーナーもビックリ

クラシックカーに乗るなら、誰もがイメージする定番ボディカラーも良いけれど、マイナー色を選んだり、自分専用カラーでリペイントしてみるのも一興だ。何色でも普段の街中では目立つことに変わりないのだし、マイナー色のクラシックカーだからこその楽しみ方もある。
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