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「オールドタイマー」の記事一覧

R32型GT-R/ロレックスGMTマスターⅡ

いま買っておけばマジでボロ大儲け? 急騰が止まらない「ビンテージロレックス」と「人気旧車」投資するならどっちが儲かる?

あ〜買って良かったとは後の祭り。高騰してから手に入れようと思ってもハードルは日々高くなっている高級時計のビンテージロレックスと70〜80年代の国産クラシックカー。価格高騰は90年代のネオクラシックカーにまで波及。その人気ぶりが高騰に拍車をかけている

「ジュリア」や「ミニ」など旧車同士の駆け引きが白熱!「サイドウェイ・トロフィー」参戦レポ

11月28日(日)に袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されたヒストリックカーの祭典「フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」。今回はスプリントレースと耐久レースにアルファで参戦したレポートとをレポート。画像ギャラリーとともにお楽しみいただきたい。

ドアも屋根もなーんにもない! だけど遊び心は盛り沢山の珍車「バモスホンダ」

1960年代から70年代にかけての軽自動車はバラエティに富んでいました。フェロー・バギィもその典型ですが、バモス・ホンダはもっと“ぶっ飛んで”いました。それまでの常識では例えようがないほどの新ジャンル、あえて言うなら早すぎたレクレーショナルビークル(RV)な1台でした。そんなバモスを振り返ります。

旧車でレースって本当にできるの? 名車「アルファロメオ」オーナー参戦記

11月28日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された、モーターレーシング黄金期を再現した参加型イベント「フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」。今回は、実際にエントリーした筆者が当日までにどんな準備をしたのかレポートしたい。

温故知新というには本気すぎる! 4輪、2輪、そして3輪も集まる旧車イベント「サイドウェイ・トロフィー」とは

イギリスの「グッドウッド・リバイバル」は、参加者も観客も当時のファッションで、モーターレース黄金期を再現。そんな本場のシーンを日本でも楽しもうと春と秋の年2回開催されているイベントが「フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」である。

「クラウン以上セルシオ未満」のVIPカー! 平成のオヤジセダン「クラウン・マジェスタ」を振り返る

トヨタ・クラウン・マジェスタは、1991年に9代目クラウンと同時に発表された。先代に設定されたV8モデルの後継という存在でデビュー。セルシオとクラウンの間に収まる新しい高級車として登場した。そこで、今回は同車の魅力を振り返っていこう。

残存台数は200台以下? 知られざる「国産コンプリートカー」4選

日本メーカーが90年代、さまざまなコンプリートモデルを数多くラインアップしていた。なかでもちょっと希少なモデルを振り返る。スカイラインの父が作った限定車や勝つために作られた「特別なカローラ」。そして超マニアックなマツダスピードファミリアまで、一挙紹介。
4代目スイフトスポーツ

国産スポーツカーの高騰が止まらない! いま買っておくべき底値の国産MT車とは

国産スポーツカーの高騰が止まない。90年代ネオクラ以降のMT車も絶滅を危惧する心理から古車価格が上昇中。象徴的なのがVAB型WRX STIで極上モノなら700万円を超える個体もある。そんななかいまから手にしておきたい底値の国産MTモデルとは
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