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「オールドタイマー」の記事一覧

農道のポルシェとオーナー

群馬産「サンバー」はまさに「大人のおもちゃ」! 元オーナーが語る「シャコアゲ」軽トラの魅力とは

農道のポルシェとも言われるRR&4WD駆動のSUBARU製サンバー。積載なしでもトラクション性能に優れた軽自動車は唯一無二の存在。約2年間所有したライター永田恵一がレストア&カスタムに勤しんだ最後の群馬産(SUBARU製)サンバーの魅力を振り返る
油差しの様子

「劣化した樹脂」にはドライヤーが有効だった! お金をかけずに旧車をパリッと見せる方法

旧車など、長く乗り続けていくことで気になってくるのが各部の劣化。パワートレインなどの機関はもちろんだが、やはり気になるのが見た目だろう。どんなに軽快な走りでも、見た目がクタクタだと魅力も半減してしまう。そこで、新車時のようにパリッとさせる方法を紹介しよう。

まさに「常識破り」のオンパレード! ホンダらしさ全開の「N360」はなぜライバルを一蹴できたのか

国内の自動車メーカーとして最後発のホンダは、初の量販乗用車ホンダN360を1967年に市販。ベストセラーとなり4輪車メーカーとしての基礎も盤石なものとしました。N360は軽乗用車に4サイクルのOHCエンジンを投入するなど、新たな技術水準を確立したクルマでもあります。軽自動車の歴史とともにN360を振り返ってみました。

「ハコスカバン」も「キャトル」も活躍! クラシックカーで「秋キャンプ」を楽しむ10台+α

何十年も前の「クラシックカー」でも、きちんと整備して公道を走れる車両なら、キャンプをする上でのデメリットはゼロ。現代社会ではちょっとだけ「非日常」なクラシックカーのレトロな雰囲気は、「非日常」を楽しむアウトドア遊びとの相性がバツグンなのだ。
TW200ロンスイ仕様

TVドラマ「ビューティフルライフ」キムタクの愛車でお馴染み!「TW200」がバイク文化に与えた「すごい影響」とは

若者のストリート文化とシンクロするように90年代後半〜2000年初頭にかけて大ブームとなったストリートバイク。なかでもヤマハTW200をベースにロングスイングアーム仕様やバッテリーなどを取っ払ったスカチューンが大ブレイク。懐かしのバイク文化を振り返る

「マン振り」したけど大空振り! メーカーが威信をかけて作ったのに期待外れだったセダン4選

90年代末期、バブル全盛期にあれほど売れていたセダン人気に陰りが見え始めた。だがトヨタはそれでも矢継ぎ早にブランニューのセダンを市場投入。だがいずれも必ずしも満足した売れ行きとはならなかった。その理由とは?

カブじゃなくて「ジョルカブ」! 似て非なる「エクスプレス」! スーパーカブの「レア過ぎる」兄弟バイク6選

誕生してから60年以上。今や若い世代たちにも大人気のスーパーカブ。そんなスーパーカブの特徴のひとつである横型エンジンは、モンキーやシャリィなど親戚と呼べるモデルたちも多数生み出していきました。同じエンジンを搭載して生み出された名バイク、今では街でなかなか見かけることのなくなったレアな親戚たちを紹介しましょう。

「奥さまの誕生日とR33の発売日が同じ」「女子が乗るR34」!「世界一のGT-R祭り」で見つけた気になる2台

10月24日に富士スピードウェイで開催されたGT-Rの祭典「R’sミーティング」には、およそ500台のGT-Rと4000人を超える来場者を記録した。そんな同イベント会場で見つけた気になる車両をピックアップ! 今回はR33とR34を紹介しよう。
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