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「カスタム」の記事一覧

話題騒然のスズキ「ジムニーノマド」には18インチ鍛造ホイールでさらに目立ち度アップ! レイズの新生「A●LAP」第1弾の「07X」に注目!〈PR〉

鍛造のボルクレーシングや鋳造のグラムライツ、ベルサスといった大人気ブランドを数多く展開するメイド・イン・ジャパンのホイールメーカー、RAYS(レイズ)。それをスズキ「ジムニーノマド」で楽しむのならイチオシなのが「Aラップ」です。とにかく軽く、オフロード感も強い「A●LAP-07X」を紹介します。

バブルを象徴する「キャラット・ケーニッヒ」仕様のベンツ「560SEC」のブリフェンに注目! なつかしの自動車電話のアンテナもアピールポイント

日本が好景気に沸いていたバブル期、メルセデス・ベンツのチューニングカーといえば、「AMG 560 SEC ハンマーワイド」に負けない存在感を放っていたのが、「キャラット・ケーニッヒ」でした。スリット入りのブリスターフェンダーに、豪華すぎる内装……。大阪オートメッセに登場した究極の1台を紹介します。

VW「ザ・ビートル」をアドベンチャースタイルに! いまベース車両に選んだのは中古車がお手軽価格だから…オフロードリメイクとアートの驚きのコラボとは

大阪オートメッセ2025の会場で気になるクルマを発見。それは、VW「ザ・ビートル」をオフロードスタイルにリメイクを施し、遊び心満点に仕上げたモデルです。このクルマを手がけたのは、インポートカスタムビルダーとして有名な兵庫県西宮市のNEWING(ニューイング)。池田代表に話を聞きました。

ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック 5N」用パーツの発売が待ち遠しい! EVでチューニングを楽しむ時代到来…エコだけじゃなくスポーツも

最高出力650psを誇りテールスライドするEVとして話題を呼んだ、ヒョンデの「アイオニック 5N」。もともと専用パーツがふんだんに奢られているこのモデルに、土屋圭市氏の監修のもと開発された、さらなるハイパフォーマンスパーツが登場しました。スペシャルな「DKエディション」を紹介します。

タミヤのRCカー「ランチボックス」を原寸大で再現! スズキ「ジムニーシエラ」と「エブリイ」を合体させた魔改造の中身とは…

アメリカで人気のカスタムバンに巨大なオフロードタイヤを装着したスタイルで親しまれているタミヤの電動RCカー「ランチボックス」。本来1/12サイズであるそれを、なんと「実物大」で再現してしまった車両が登場しました。大阪オートメッセ2025(OAM)で子どもたちにクルマに親しんでもらおうと設けられた「こどもビリティPARK」で、絶大な人気を集めていた「実物大ランチボックス」を紹介します。

見事なフェンダーの膨らみとビビッドなホンダ「NSX」純正色で注目を集めるトヨタ「プリウス」…インスタで見かけた3Dデザインを実車化

スーパーカーに引けを取らないビビットなオレンジにワイドボディなスタイリング。インスタグラムで見かけた海外デザイナーが3Dイメージを製作していたカスタム60プリウスに惚れ込み自分でも作ろう決意。特徴的なフロントフェイスから格好良すぎると大阪オートメッセ2025で話題になったトヨタ「60プリウス」を紹介します。

スーパーカードアを採用したクライスラー「300C SRT8」に圧巻のペイントワーク! ローライダーに「ヴォヤージュ」テイストをプラスしたアートな1台に大注目

VIPカーで有名な「トータルカープロデュースヴォヤージュ」が、国産ではなくアメ車をチカーノスタイルでカスタムしました。ベースはクライスラー「300C SRT8」。見事なボディペイントもさることながら、シザーズドア化。目立度200%の1台を紹介します。。

丸目のスズキ「キャリイ」が懐かしのヤンキースタイルに!「はろーすぺしゃる」の軽トラカスタムに訪日外国人の視線集まる…海をわたる日も近い!?

身近な軽トラックでちょっと懐かしいヤンキー文化を反映したカスタムスタイルを提案し続けている「はろーすぺしゃる」。今回は、さらに懐かしさを倍増させる「最後の丸目ヘッドライト軽トラ」、スズキ9代目51T型「キャリイトラック」をキャンディゴールドでド派手に仕上げた1台を紹介します。
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