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「カスタム」の記事一覧

1968年式ダットサン「521」は1年限りのレア車! 左ハンドル北米仕様の「帰国子女」が放つオーラ

ムーンアイズが主催するカスタムの祭典「ストリートカーナショナルズ」には、ジャンルを超えてさまざまな車両が集まります。アメリカ車はもちろん、国産旧車も数多くエントリーしています。そんななかから今回は、アメリカから逆輸入された左ハンドルのダットサン「ピックアップ」にフォーカスを当て、その魅力を紹介します。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

旧車オーナーの「止まる」を守る救世主!ディクセルは1970年代車からのブレーキパッド&ローターをラインアップ

ブレーキパーツメーカーの「ディクセル(DIXCEL)」は、パッド、ローター、フルードといった自動車用ブレーキ関連のアイテムを多数リリースしています。ブレーキパッドやローターは、最新モデルからすでに自動車メーカーがブレーキパーツを製廃してしまっている古い車種までをラインアップ。さらにストリート用からサーキット走行用までと、純正以上の制動性能を無加工で手に入れることも可能です。ここではスバルSVXをサンプルに、ディクセルブレーキアイテムを紹介します。

日産グロリアの初代グランツーリスモのオーナーは20代!純正らしさを残しつつカスタマイズを施す

大阪オートメッセ2026の2号館に注目のクルマが展示されていました。カーショップYSRのブースに鎮座する日産Y31型グロリア・グランツーリスモです。日産の901活動によってスポーティな走りを実現したグランツーリスモの原点として高い人気を博しています。そんなY31型グランツーリスモを当時の姿を極力保ちながら、魅せヂカラもプラスした懐かしくてカッコいい一台を紹介します。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

リバティーウォークが魅せた沖縄の魂「スッパイマン」とER34による驚愕のコラボカスタマイズ

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放ち来場者の目を釘付けにしていたのが、リバティウォークと沖縄を代表するお菓子「スッパイマン」のコラボレーションで誕生したスカイラインです。創業60周年の上間菓子店が放つ公式カスタムカーは、なぜER34スカイラインだったのか? 会場で販売された即完売必至のミニカーやアパレル情報とともに、その「最高なノリ」の舞台裏をレポートします。

公道走行可能!リバティーウォークが180SXを「激変」させた伝説のスーパーシルエット仕様

毎年、カスタムカーファンを驚かせてくれるリバティーウォーク。大阪オートメッセ2026では、東京オートサロンで最優秀賞を獲得したR35 GT-Rオープンがブース中央を飾りました。しかし、AMWが真の主役として注目するのは、その隣に並んだニッサン「180SXシルエットワークス」です。最新の3D技術と、加藤会長が愛するグループ5マシンのエッセンスが融合した、この新たな「庶民のスーパースポーツ」の全貌に迫ります。
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