クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • コンパクトカー

「コンパクトカー」の記事一覧

「ルーミー/トール/ジャスティ」3兄弟が一部改良! スマホ連携9インチディプレイオーディオとリアビューカメラを標準装備してバック時の安全性が向上

スマッシュヒットを続けるトヨタ「ルーミー」、ダイハツ「トール」、スバル「ジャスティ」の3兄弟が一部改良を行いました。改良点は、9インチのディスプレイオーディオの装着と車両後退時の安全性の向上と少ないですが、快適性にも大きく影響します。このモデルの詳細をお伝えします。

ルノー「キャトル」でレトロなキャンピングトレーラーを牽引!「エリバ・パックでコーヒーショップをやりたくて準備中です」

2024年11月4日(月・祝)に埼玉県秩父エリアの皆野町にて開催された「皆野サンデーピクニック」。会場となったアウトドアサロン「ぼくらのミナノベース」で、1989年式ルノー「4(キャトル)GTL」でクラシックな小型キャンピングトレーラーの1975年式「エリバ・パック」を牽引していた森 一真さんに話を聞きました。

ゴブジ号は「究極の愛されキャラ」! どこに乗っていっても人気モノ…だけれどもエンジンフードのルーバーから黒い涙が流れてきて【週刊チンクエチェントVol.48】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第48回は「2021年10月末からの稼働状態」お届けします。

サーキット本気組アバルト「595/695」のためのホイールが登場! ボルクレーシング「TE37ソニックSL」でタイムにもルックスにも差をつけよう〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたボルクレーシング「TE37」。その最新バージョンといえる「TE37ソニックSL」に、かねてより熱望されてきたアバルト用が登場しました。走りに特化した最先端ホイールの秘密とは?

日産「パオ」の購入はトヨタ「クレスタ」への未練を断ち切るため…!? ヤンチャ系から可愛い系へと乗り換えたオーナーもまんざらではない?

バブル時代は、高性能な車両だけではなく、遊び心満点の車両も数多く生産されました。日産では初代K10型「マーチ」をベースにした「Be-1」を皮切りに、「パオ」、「エスカルゴ」、「フィガロ」、「ラシーン」と、5車種に渡ってパイクカー=常識や流行にとらわれない尖ったクルマを生み出したのです。今回は、パオに乗る“ノラ”さんに話をお聞きしました。

ヒュンダイ「エクセル」が日本で150台だけ正規販売されていた! ジウジアーロデザインで中身は三菱「ミラージュ」というクルマとは【珍車百景】

あまたのモデルが存在するクルマの世界にもまだまだ深遠な世界が残っていて、いわゆる珍車、激レアカーはまさしく深海魚のような存在。お隣、韓国がかつて生産していた乗用車の中にも、知る人ぞ知るとっておきの1台があります。それが今回ご紹介する、ヒュンダイ(現代自動車/2020年以降の日本語表記はヒョンデ)の「エクセル」です。

ブルー化した「パンダ4×4」にアルファ ロメオがアクセントの「500ツインエア」など、個性的なカスタムのフィアットとアバルトを紹介します

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手がけている「ロッソカーズ(ROSSO Cars)」が2024年6月9日に開催したイベント「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」には、山形県内外から多くのイタリア車が集まって盛り上がりました。その会場から、今回は気になったフィアット&アバルトのオーナーたちを紹介します。

日本に設定のないカラーを求めてイタリアから取り寄せた「アバルト595」に「500」から乗り換えた「アバルト595」…三者三様の「595ライフ」を紹介します

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手がけている「ロッソカーズ(ROSSO Cars)」が2024年6月9日に開催したイベント「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」には、山形県内外から多くのイタリア車が集まって盛り上がりました。その会場から、今回は個性ゆたかなカスタムが光る3台のアバルト「595」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS