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「コンパクトカー」の記事一覧

119万円で走りを楽しめる時代があった! 初代スズキ「スイフトスポーツ」は専用チューニングの本格ホットハッチでありながら超破格なお得な1台でした

スズキ「スイフトスポーツ」は日本では2003年6月に初代モデルが登場。初代からすでにリーズナブルな価格が魅力の1台でした。すでに20年以上が経過しているとはいえ、初代スイフトスポーツはなんと120万円を切るバーゲンプライスだったです。

彼女はホームセンターで一目惚れして光岡「ビュート」を購入! 初めての愛車は同い年の2000年式…オーナーズクラブにも入会してすっかりファンです

新潟県弥彦村で2024年5月3日に開催されたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。そんな趣旨にぴったりの、光岡自動車の初代「ビュート」で参加していた女性オーナー“なっちん”さんに話を聞いてみました。

NISMO仕様の「Be-1」があった!? 当時の日産開発関係者が手に入れて3日目のバブルなパイクカーをご紹介…南青山の「Be-1ショップ」覚えてますか?

新潟県弥彦村で2024年5月3日に開催行われたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。日産のパイクカーたちも数多く集まった中から、その先駆けである「Be-1」のオーナーに直撃。じつは、このモデルの開発に携わっていた日産関係者でした。

トヨタ「アクア」がアートカーになった!?『ガイアの夜明け』で取り上げられた「ヘラルボニー」との初コラボが「ラリチャレ 利府」に出走します

ヘラルボニーというブランドをご存知でしょうか? 福祉とアートの分野で急成長しているスタートアップ企業のヘラルボニーは、先日テレビ東京の人気番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ注目が高まっています。そんなヘラルボニーとトヨタが初のコラボレーションを果たし、アート作品を起用した世界で1台のラリーカーが誕生しました。

フィアット初代「パンダ4×4」をさらにオフロード色強めにカスタム! カッコ可愛くモディファイされた1台の正体とは?【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、近年ヤングタイマークラシックカーとしての人気が高まっている初代フィアット「パンダ」のオフローダー版「4×4」の最初期モデル、しかもちょっと気の利いたモディファイの施された魅力的な1台をご紹介します。

2代目「キューブ」を前期→後期→中期型と3台乗り継いだマニアなオーナーの正体は?…なんと日産のデザイナー本人でした!

新潟県弥彦村で行われたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。日産のパイクカーたちも数多く集まったなか、かわいい2代目「キューブ」のオーナーに話を聞いてみたところ、なんとこのクルマを手がけたデザイナーご本人でした!

昭和の「俺たち」が夢を見ていた時代…ホンダ「シビック」の「RS」が「レーシング・スポーツ」ではなくて「ロード・セーリング」だったのもロマンです【カタログは語る】

2024年9月12日、ホンダはシビックをマイナーチェンジし、6速MT専用モデル「RS」を発表しました。シビックRSといえば、初代に設定されたスポーティモデルを思い出す読者もいると思います。そこで今回は、あらためてカタログで振り返ります。

フィアット新型「600e」のデザイナー来日インタビュー!「フィアットの使命は“スーパークール・イタリアンタッチ”を手の届く価格で実現すること」

フィアットのバッテリーEV「600e」が2024年9月10日に日本国内でローンチされました。それに合わせて本国からチーフデザイナーのフランソワ・ルボワンヌ氏が来日し、AMWではインタビューの機会を得ました。3年前までルノーに在籍していたフランス人デザイナーの彼が感じたイタリアとフランスのカーデザイン文化の違い、そして今後のフィアットのあり方とは?
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