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「スポーツカー」の記事一覧

90年代ホットロッドのプリマス「プロウラー」の試作モデルに運よく試乗…見た目とは裏腹に普通の乗り味でした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回はわずか1997年に発売されるもわずか5年で生産終了となった個性的すぎるスポーツカー、プリマス 「プロウラー」を振り返ってもらいます。

全身ドライカーボンのポルシェ「911」は約6000万円! 250キロ軽量化した究極のレストモッドはすべてメイド・イン・ジャパンでした

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、気になる車両やパーツ、ブースをピックアップ。今回は全身カーボンパネルとなったポルシェ「911」を紹介します。

フェラーリに「オバフェン」「GTウイング」をつけちゃった!「F8トリブート」をリバティーウォークが大胆カスタム!

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示さた中から今回は、リバティーウォークのブースで発見したフェラーリ「F8トリブート」のコンプリートモデルを紹介します。

マルーンカラーの新旧「フェアレディ240ZG」が競演!? 往年の名車そっくりに仕上げた現行RZ34型のフロントノーズに注目集まる!

2024年の東京オートサロンで現行の日産「フェアレディZ」(RZ34型)をベースに、初代モデルの最上級グレード「240ZG」(HS30H型)をオマージュしたカスタムカーの「フェアレディZ 500ZG」を発表して注目を集めたクルウチ。2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025でも魅力的な車両を展示していました。さっそく紹介をしていきましょう。

大迫力オバフェン装着のマツダ「ロードスター」は意外と純正前後バンパーを採用…リバティーウォークのスタイルは海外からも注目の的でした

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するリバティーウォークの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンでのリバティーウォークの出展車両を紹介します。

スーパーカーライトのポルシェ「911ターボ」が4200万円オーバーで落札! 145台しか生産されなかった「フラットノーズ」とは

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ フラットノーズ」が出品されました。ボディカラーは工場出荷時に記録されている正しいガーズレッド。それにマッチするフックスホイール、LSD、電動サンルーフ、ブラウプンクト製のラジオなど数々のオプション装備も新車当時のままの1台です。

ロータスの新CIディーラー「ロータス仙台」がオープン! なぜいま東北にディーラーを開設するのか!?「クルマを愛するすべての人々のための特別な場所」

2025年1月19日(日)に西日本エリアで「ロータス神戸」をオープンしたばかりのロータスが、1月25日(土)に今度は東日本エリアで「ロータス仙台」をオープン。新CI(コーポレート・アイデンティティ)をまとった正規新車販売拠点を日本で2店舗あいついで展開する、新生ロータスが発信していく世界観とは?

BMWのカルトカー「Z1」が800万円ちょっとで落札! 走行距離わずか5380キロ…いまなら手が届くレア車は確実に値上がりする!?

2024年11月9日にアイコニックオークショネア社がイギリスで開催したオークションにおいてBMW「Z1」が出品されました。現在でも、主にBMWディーラーやBMW関連のショー展示に供用されていることから、オークション公式カタログ作成時点での走行距離は、わずか3361マイル(約5380km)に過ぎないローマイレージな1台でした。
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