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「スポーツカー」の記事一覧

ロータス、EVの販売目標を大幅下方修正…2024年上半期はブランド史上最好調を記録しているのになぜ?…マーケティング費用がかさみすぎか!?

ロータス・テクノロジーは2024年上半期の決算を発表し、販売台数はブランド史上最も好調となりました。世界各国にバランスよく配分され、ブランド再参入後の米国デリバリーが大きく貢献しています。「Win26」という戦略計画やGCC諸国での販売が開始され、期待が高まるロータスの上半期のパフォーマンスを見ていきます。
ワイドボディを装着したR32GT-R

15年前に「つなぎのクルマ」として購入した日産R32「スカイラインGT-R」…気がつくと、ともに人生を歩むパートナーになっていました

独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rのなかから、現代の技術を投入して進化を続けるR32型日産「スカイラインGT-R」を愛するオーナーを紹介します。

日本になぜ「英国自動車遺産登録車」が…!? トライアンフ「GT6 Mk3」は生粋のクルマ好きメカニックによって修理・整備されて完調をキープしていました

ライトウェイトスポーツカーと呼ばれるジャンルのルーツを遡ると、辿り着くのは1960年代のイギリス車。今回紹介する車両は、トライアンフ「GT6 Mk3」。イギリスでのレストア、修理、チューニングの過程が証明され、英国自動車遺産登録車として正式認定された貴重な車両をご覧ください。
オーナー

家族のために日産R32「スカイラインGT-R」を手放し30年…再びオーナーに返り咲き、19歳の頃のようにカスタムしては楽しんでます

独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店「ガレージアクティブ」。同店に通う個性的なクルマたちのなかから今回登場するのは、30年越しの念願叶って再び日産R32型「スカイラインGT-R」を手に入れた上之園さんです。

24年ぶりに公道復帰したMG「ミジェット」…再生中に何度も水回りの爆発に見舞われながらもついに完成! カーポートの下、2年かけてレストアした成果を御覧ください

1961年にイギリスでデビューしたMG「ミジェット」は20年近くにわたり生産された、小型オープン2シータースポーツカーのロングセラー。ここで紹介する小幡さんの1979年式はスッキリとした佇まいで美しく仕上げられていますが、ここまで直すには並々ならぬ苦労があったのだとか……。詳しく話を聞いてみました。
GRスープラGT4EVO2のロゴ

トヨタ「GRスープラGT4」がEVO2に進化! 弱点を克服し耐久性大幅アップ…ニュルブルクリンク耐久選手権でシリーズチャンピオンも夢じゃない【Key’s note】

ドイツで開催されているニュルブルクリンク耐久レースに年間エントリーしている木下隆之さん。その相棒は、トヨタGRスープラGT4。市販車ベースで改造範囲が厳しく制限されたメーカー謹製本格レースマシンです。その進化版であるEVO2が登場しました。詳細を解説します。
R32GT-R

デビューから25年、憧れ続けた日産R32「スカイラインGT-R」を手に入れ10年…「クラッチが踏めるうちは乗り続けます!」

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」です。長年のドラッグレース経験を活かしたハードチューンやフルレストアなど、ワンストップでユーザーのニーズに応えています。そんな同社に通うR32型日産「スカイラインGT-R」のオーナーを紹介します。

今や数億円のメルセデス・ベンツ「300SL」を屋根付き露天駐車場に! 初試乗は環八での「引きがけ」…幼少からの永遠の憧れでした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回は、幼少期から大好きな憧れの1台、メルセデス・ベンツ「300SL」を振り返ってもらいます。大学生時代には強引にエンジンを掛けた過去も……!?
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